マツダ CX-30 用アクセサリーパッケージ「シグネチャースタイル」の予約受付開始

マツダCX-30シグネチャースタイル(東京オートサロン2020)
マツダCX-30シグネチャースタイル(東京オートサロン2020)全 6 枚

マツダは、ショップオプションの純正アクセサリーパッケージ「マツダCX-30シグネチャースタイル」について、1月10日より全国のマツダ販売店を通じて予約受付を開始、2月3日に発売する。

【画像全6枚】

シグネチャースタイルは、「マツダデザイン」と、自分らしさを表現する「カスタマイズ」の両立に挑戦したカスタマイズパッケージだ。サテンクロームのモールディングを備えたアンダーガーニッシュ(フロント/サイド/リア)と、オリジナル切削アルミホイール(2トーン)により、さらに低重心な印象のスタイリングを提供。CX-30のデザインを保ちながら、SUVらしいアクティブさを表現した「CX-30の新しい選択肢」として、パッケージでのカスタマイズを提案する。

価格は34万4691円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  4. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る