MaaSなど、新たなモビリティのあり方を専門家からヒアリングへ 国交省

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国土交通省は、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)をはじめとする新たなモビリティのあり方、幹線交通ネットワークのあり方、インフラと交通政策の連携などについて専門家からの意見を聴くため、2月19日に交通政策基本計画小委員会を開催すると発表した。

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2020年度末までの中期的な交通政策の指針である交通政策基本計画は、2019年11月から社会資本整備審議会・交通政策審議会交通体系分科会計画部会で見直しに向けた審議が開始された。

これを踏まえてMaaSをはじめとする新たなモビリティのあり方、幹線交通ネットワークのあり方、災害や老朽化への対応、インフラと交通政策の連携などについて、専門的見地から有識者からヒアリングするため、小委員会を開催する。

《レスポンス編集部》

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