スバル、モータースポーツファンミーティングをオンラインで開催…選手は自宅から参加 4月12日

SUBARU WRX STI 2020
SUBARU WRX STI 2020全 2 枚

SUBARU(スバル)ドライバーをオンラインでつなぎ、トークやゲームでファンと交流する「スバル モータースポーツ オンライン ファンミーティング」が4月12日、You Tubeにてライブ配信される。

【画像全2枚】

この企画は、モータースポーツやイベントの延期・中止が相次ぐ中、スバルがファンとの交流の機会を作るために行うもの。なお、ライブ配信はコロナウィルス感染症の拡大防止の観点から、ドライバーが自宅からのリモート参加となる。

参加ドライバーは、全日本ラリー選手権の新井敏弘選手、勝田範彦選手、鎌田卓麻選手、新井大輝選手。SUPER GTやニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦する井口卓人選手、山内英輝選手。86/BRZレースからは久保凛太郎選手、手塚祐弥選手が参加。MCはフリーアナウンサーの結川愛寿加さんが担当。貴重なトークやゲームを実施する予定だ。

配信時間は4月12日13時から15時。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. 「単なる復活ではない」三菱 パジェロ 新型、20年を経てデザインは何を継承し、何を変えたのか?
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. カワサキ『バルカンS』カラー変更モデルを10月1日発売、価格は105万6000円
  5. トヨタ クラウン クロスオーバー改良新型、第5世代ハイブリッド導入で燃費・出力向上…リアデザインも変更
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る