日産 ノート 次期型はまもなく?…ヤリス、フィット を追撃する

日産ノート現行型
日産ノート現行型全 4 枚

『月刊自家用車』6月号
発行:内外出版社
定価: 880円(本体800円+税)

[写真:トヨタ・ハリアー新型]

『月刊自家用車』6月号のメイン特集は「ライバル対決」。トヨタ『ヤリス』、ホンダ『フィット』など、話題の新型車をライバルと比較している。ヤリスだと、ヤリス・ラインナップ内での比較、トヨタ・ラインナップ内での比較、他社モデルとの比較、といったあんばい。

6月発売予定で先行発表された新型トヨタ『ハリアー』も先代や『RAV4』と比較しながら解説、同じく先行発表されたダイハツ『タフト』もライバルのスズキ『ハスラー』と比較しながら解説する。

モデルチェンジしたヤリスとフィットを追撃すべく、日産が準備を進めているのが『ノート』次期型だ。現行型は8年近いロングライフとなっているが、次期型について『月刊自家用車』6月号がSCOOPしている。

気になる見出し……●2020年内デビュー!? NISSAN 新型ノート●ライバル対決SPECIAL●SUV最前線 / 新型ハリアーのすべて / タフト先取りチェック●値引き生情報●迷車探訪 TOYOTA ハイラックス●スーパーハイト軽 徹底比較『月刊自家用車』6月号『月刊自家用車』6月号★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍・雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、レアアース不使用の永久磁石開発企業の米「Niron Magnetics」に出資
  2. 『マツダスピリットレーシング3』ついに市販化へ? デザインを大胆予想!
  3. 「なんじゃこりゃー」「アニメから飛び出てきたみたい」アストンマーティン初の公道向けバイク『AMB002』にSNS驚愕
  4. 【シトロエン C5エアクロス 新型試乗】肩肘張らない良質なファミリーカー…島崎七生人
  5. 累計15万枚突破「ゴリラマット」、初代『N-BOX』専用モデルを追加…TPE素材採用の3Dフロアマット
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  5. ロボトラック、関東~中部260km走行を完遂…自動運転トラックが高速道路で実証
ランキングをもっと見る