【ダイハツ タフト 新型】パイオニア製ディスプレイオーディオ、メーカーオプションに採用

パイオニアのディスプレイオーディオを装着したダイハツ・タフト
パイオニアのディスプレイオーディオを装着したダイハツ・タフト全 2 枚

パイオニアは7月9日、同社のディスプレイオーディオが、ダイハツが発売する新型軽乗用車『タフト』のメーカーオプションに採用されたと発表した。

【画像全2枚】

メーカーオプションに採用されたのは、9インチ/6.8インチをラインアップしたディスプレイオーディオ。クルマとスマートフォンをつないで「つながる安心」と「快適・便利」を提供する「ダイハツコネクト」のほか、Apple CarPlayやAndroid Autoなど、多彩なコネクテッド機能に対応する。また、駐車支援システム「スマートパノラマパーキングアシスト」や「パノラマモニター」「バックモニター」なども大画面で表示。タフトの特長である開放感のある車室内で、多彩な機能、スマートフォンのアプリを大画面ディスプレイに表示して、安心・快適に操作できる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  3. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  4. 綾瀬はるかさん、マツダのブランドアンバサダーに就任「マツダの魅力をもっと知っていただくよう頑張る」
  5. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る