日産 スカイライン 400R、新色スレートグレーを追加

日産 スカイライン 400R(スレートグレー)
日産 スカイライン 400R(スレートグレー)全 17 枚

日産自動車は、スポーツセダン『スカイライン』を仕様向上し、9月14日より販売を開始した。

【画像全17枚】

世界初の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」を搭載するスカイラインは、ハイブリッドモデルに加え、スカイライン史上最高の405馬力を発生する特別仕様車「400R」などのラインアップを揃え、昨年9月の発売以来、好調なセールスが続いている。

今回は、日産の新色である2色のボディカラー「スレートグレー」(400Rのみ)と「ディープオーシャンブルー」(10月12日発売)を追加するとともに、内装色には新色の「グレー」と「ホワイト」(400Rのみ)を採用。また400Rは、ドアウエストモールディングにブラックの加飾を施すなど、よりスタイリッシュなイメージへとした。

価格は435万3800円より、400Rは562万5400円より。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. プジョー、シトロエン、DS、7車種1万4000台をリコール…3月掲載のリコール記事まとめ
  2. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  3. 【日産 アリア 1500km試乗】雪国でわかった“安楽移動体”の真価と、高価格BEVとしての意外な弱点
  4. フランス3ブランドの7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  5. 社外ブレーキキャリパーは何が違う? 仕組みと本当のメリットを解説~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る