ホンダ ヴェゼル 次期型、驚きの2タイプ?---激戦区となったコンパクトSUV市場

ホンダ・ヴェゼル現行
ホンダ・ヴェゼル現行全 3 枚

『CARトップ』11月号
発行:交通タイムス社
定価:400円(本体364円+税)

【画像全3枚】

ホンダのグローバル販売を牽引する1台、『ヴェゼル』。新型コロナウイルス感染症流行の影響で新型車登場スケジュールの先行きは不透明だが、『CARトップ』がヴェゼルのモデルチェンジ情報をつかんだ。

ヴェゼル現行型の登場は2013年でロングライフだが、いまだに販売は好調なものの、コンパクトSUV市場は激戦区になっている。次期ヴェゼルのテストカーは目撃情報もあり、『CARトップ』11月号によると開発は終盤に差し掛かっているそうだ。

『CARトップ』11月号には予想デザイン、パワートレイン、プラットフォームなどが解説されている。そして新型ヴェゼルには「ビックリ仰天」の2タイプが存在するというのだ!!

気になる見出し……●日産新型フェアレディZプロトタイプ速報●CT SCOOP 国産SUV&ミニバン戦線異常あり!?●自動車評論家が本当に買った最新モデル3台!●気持ちぃぃeeeee! ホンダe[公道試乗記]●“純トヨタ製”スポーツカー復活 トヨタGRヤリス詳細リポート●最新S-SUVの「現在地」●CセグクーペSUVは一過性の流行か?『CARトップ』11月号『CARトップ』11月号★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介いたします。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
  2. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  3. ヤマハモーターエンジニアリング、保育現場の負担を軽減する「電動アシストお散歩カー」開発、9月受注開始へ
  4. ベントレー『フライングスパー』改良新型、8月21日に日本初上陸…全国7拠点で実車展示へ
  5. 「出るのはいつ?」三菱『デリカD:6』にSNSでは期待の声!「パジェロか、デリカか」悩むユーザーも
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  4. 東京ミッドタウン八重洲で配送ロボット4台の本格運用を開始
  5. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
ランキングをもっと見る