どうなるクラウン!? 後継ポジションはMIRAIが担う?

トヨタ クラウン 現行モデル
トヨタ クラウン 現行モデル全 4 枚

『ベストカー』1月10日号
発行:講談社ビーシー / 講談社
定価:420円(本体382円+税)

【画像全4枚】

『ベストカー』1月10日号の巻頭SUPER SPY SCOOPは、SUVで登場するといわれている『クラウン』次期型について特集。記事によると、『カムリ』などで使われているGA-Kプラットフォームを使用し、FFになるようだ。さらに、クラウンのポジションは『MIRAI』が受け継ぐ……など、その姿を予想する。

モータージャーナリスト20人が選ぶ「日本車Best40」では、フルモデルチェンジした日産『ノート』の試乗レポートやトヨタ『MIRAI』など最新モデルについても細かく解説する。

日産 ノート 新型日産 ノート 新型
気になる見出し……●スクープ!時期クラウン歴史的モデルチェンジの行方●日本車Best40●新型ノート初試乗 走り上質!! 見た目もイケてる!!●新型MIRAI正式デビュー●今年最高のクルマと各賞決定!ベストカー大賞2020●マツダ 改良&特別仕様車大攻勢試乗ルポ

『ベストカー』1月10日号『ベストカー』1月10日号
★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介いたします。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《渡邊伊緒菜》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、レアアース不使用の永久磁石開発企業の米「Niron Magnetics」に出資
  2. ホンダ『CR-V』次期型は2028年登場か? 新e:HEV+電動AWDで進化!
  3. 51年前のアメ車でスマホの音楽を楽しむ! 1971年型オールズモビル『カトラス』を現代オーディオ化[car audio newcomer]by 東京車楽 前編
  4. ダイハツ『ムーヴ』のサス性能を使い切る! ブリッツのフロント用「ストラットタワーバー」発売
  5. ポルシェ、ブガッティ・リマックとリマック・グループの株式売却を完了
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
ランキングをもっと見る