オートエクゼ、スポーツステアリングホイール発売…マツダ3、CX-30、MX-30用

スポーツステアリングホイール
スポーツステアリングホイール全 3 枚

オートエクゼは、「スポーツステアリングホイール」に新世代マツダ車『マツダ3』『CX-30』『MX-30』対応品を追加設定し、販売を開始した。

【画像全3枚】

スポーツステアリングホイールは、スポーティなフラットボトム仕様。新形状の楕円形断面グリップ部に、滑りを抑える高品位ナッパレザーを用い、握り心地を追求した。直径を7mm小径化し、クイックな操作性とメーター視認性を両立させるなど、積極的にドライビングを愉しむために最適な仕様としている。

また、鮮やかなレッドカラーのセンターマークとステッチ、AutoExe型押しロゴなど、乗るたびにスポーツ気分を盛り上げる。量産エアバッグやスイッチ類、パドルシフトがそのまま使用できる。

適合車種はマツダ3全車/CX-30全車/MX-30(DREJ3P)。価格(税別)は4万5000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ヤマハの3輪スクーター『トリシティ300』に専用エアバッグ搭載、オートリブと共同開発
  4. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  5. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る