国産コンパクト&SUVの「限界領域」…そこが実力?

日産ノートe-POWER
日産ノートe-POWER全 4 枚

『CARトップ』5月号
発行:交通タイムス社
定価:450円(本体409円+税)

【画像全4枚】

『CARトップ』5月号巻頭特集は、同誌の看板企画、「筑波アタック」。公道では試せない限界領域での性能を知ることで、その車の真の実力が明らかになるという。登場するのは日産『ノートe-POWER』、トヨタ『GRヤリスRS』、ホンダ『N-ONE RS』、マツダ『MX-30 EV』、トヨタ『ヤリスクロス』だ。

ドリキンの次期マイカー選びも筑波決戦で、サーキットでチェックしたのは日産『エルグランド・オーテック』とトヨタ『モデリスタ・アルファード』の2台、ワークスミニバンだ。さらに筑波では中谷明彦がメルセデスAMG『A35』シリーズに乗っている。

中谷と土屋の2人が対談するテーマは「Modulo X」。こちらは「生きた道」がクルマを鍛える、ということで、ホンダ『フリード』と『ステップワゴン』を首都高速でテストしている。

気になる見出し……●筑波アタック2021 注目の国産コンパクト&SUV●50歳のプレゼント NISSAN GT-R50 by ITALDESIGN 海外試乗記●メルセデスAMG A35シリーズ 筑波ガチバトル●中谷明彦×土屋圭市 Modulo X 試乗対談●ドリキン土屋圭市 次期マイカー選び●“女子レーサー”猪爪杏奈 リア充への道●「レプリカ」で楽しむ夢CARライフ●納期遅延車購入の落とし穴●[特別付録小冊子]よろしくメカドック S660 Modulo X Version Z『CARトップ』5月号『CARトップ』5月号★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介いたします。送り先は「〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー17F 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

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