【ホンダ シビック 新型】コンセプトは「二人のための上質なクーペ」 ホンダアクセスの純正アクセサリー

シビック純正アクセサリー装着車 TOURING LINE 走行イメージ
シビック純正アクセサリー装着車 TOURING LINE 走行イメージ全 30 枚

ホンダアクセスは、フルモデルチェンジしたホンダ『シビック』の発売にあわせ、純正アクセサリーを9月3日より全国のホンダカーズにて発売する。

【写真】ホンダ・シビック新型(全30枚)

新型シビック用純正アクセサリーは、「二人のための上質なクーペ」をコンセプトに、ドライビングそのものの楽しみ、所有する喜びを高めるためのアイテムをラインアップした。

ドライビングを楽しむアイテムとしては、走りのイメージを高めるテールゲートスポイラー、フロントロアースカート、18インチアルミホイールなどをラインアップする。テールゲートスポイラーはベース部分にブラックをあしらったデザインを採用。ボディ色ではなくブラックのフロントロアースカートとドアミラーカバー(ベルリナブラック)、ブラックエンブレムを組み合わせたスポーティなコーディネートもおすすめだ。

所有する喜びを高めるアイテムとしては、ホワイト/レッドから選べるLEDのインテリアイルミネーションアイテムや、ドア開閉時に足元を車名ロゴで明るく照らすパターンプロジェクターなど、上質感を向上させるアクセサリーを揃えている。他にも実用的アイテムとして、テールゲートを開けた時にラゲッジを照らすLEDテールゲートライト、汚れを気にせず積載できるラゲッジトレイなどを用意した。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  2. BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾、セダン『i3』新型の量産前テスト車両がラインオフ
  3. ロールスロイスが初の「レーザー彫刻ボンネット」採用、中東の伝統建築「マシュラビーヤ」描く
  4. レクサス『RC F』から日産『フェアレディZ』に変更、アネスト岩田がSUPER GT新体制…GAINERとタッグで2026年シーズンへ
  5. ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2026年1月1日付
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る