自走式ペット見守りロボット…トレードワークス『イーボSE』発売

自走式見守りロボット「EBO SE」発売
自走式見守りロボット「EBO SE」発売全 8 枚

トレードワークスは、自走式見守りロボット「EBO SE(イーボ エスイー)」の日本における販売権を取得し、9月17日より販売を開始した。

【画像全8枚】

同製品は、愛猫家の心配事を解消してくれる自走式見守りロボット。Wi-Fi環境があれば、スマートフォン一つで、誰でも、どこででも簡単に操作ができ、留守番中の猫を常に見守ることができる。

また、アプリを使って呼びかけやペットの声を聞くことができ、写真や動画の撮影をすることも可能。自走式で生き物のように動くため、猫の遊び相手として寂しさや退屈をまぎらわしてくれるという。

その他にも“センサー機能で障害物を検知し衝突回避”、“バッテリー残量が少なくなると自動で充電スタンドへ帰還”、“スケジュール登録機能により自動走行しながらの撮影”などの機能が備わっている。価格は2万5000円(税抜)。

自走式見守りロボット「EBO SE」発売…トレードワークス

《鈴木まゆこ》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『パジェロ』新型、鳥取砂丘の月面実証フィールド「ルナテラス」で走行試験
  2. ホンダとGUがコラボ! 80~90年代レトロなモトクロスの世界観を最新アパレルに
  3. ジムニーとガチンコ勝負…ではない!? ダイハツの軽SUV『ラガー』約30年ぶり復活か
  4. BMW X3の「M50 xDrive」、443馬力にパワーアップ…ブラックパッケージも新設定
  5. メルセデスAMG、初の自社開発フルサイズSUV『GT SUV』発表…3モーターで1169馬力
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  3. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  4. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  5. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
ランキングをもっと見る