ハーレー スポーツスターS 日本上陸、生配信でその魅力を紹介 10月23日

ハーレーダビッドソン・スポーツスターS
ハーレーダビッドソン・スポーツスターS全 3 枚

ハーレーダビッドソンジャパンは、10月23日14時より、公式Youtubeアカウントを通じ、「スポーツスターS 日本デビュー記念 生配信」を実施する。

【画像全3枚】

スポーツスターSは、新開発の1252cc水冷60度Vツイン・レボリューションマックス1250Tエンジンを搭載。ハーレーダビッドソンのレガシーを最新テクノロジーと共にアップデートした究極のスポーツスターだ。

7月のグローバル発表以来、多くのライダーやハーレーファンが「早く実車を見てみたい」と熱望。その声に応えるべく、事前登録不要・視聴無料の生配信プログラムを通じ、空輸されて間もない日本モデルの「スポーツスターS」の魅力をいち早く紹介する。

この配信プログラムでは、ハーレー専門家らによる走行ライブインプレッション、ハーレーダビッドソンジャパンのスポーツスターS担当者による車両解説と全カラーバリエーションの案内、期間限定オープンする「スポーツスターS カフェ」の紹介などを予定している。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. 【VW ID.4 新型試乗】“超”大幅パワーアップも、色褪せないのはトータルバランスの高さ…島崎七生人
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. 日産『エクストレイル』一部仕様変更、アルミホイールが新デザインに…409万2000円から
  5. 『ランドクルーザー250』専用「展開式サイドラダー」が発売、耐荷重75kg・鍵付きロック機構採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る