ガソリン添加剤に「ワイルド・スピード」缶登場…LOOPパワーショット、数量限定

シュアラスター LOOPパワーショット ワイルド・スピード缶 (c) Universal City Studios LLC. All Rights Reserved.
シュアラスター LOOPパワーショット ワイルド・スピード缶 (c) Universal City Studios LLC. All Rights Reserved.全 6 枚

シュアラスターは、ガソリン添加剤「LOOPパワーショット」のワイルド・スピード缶をカー用品量販店などで数量限定で発売する。映画『ワイルド・スピード』シリーズに登場するの車が、パワーショットの缶にプリントされた。

【画像全6枚】

LOOPパワーショットは、ガソリン室を洗浄するガソリン添加剤。給油時にパワーショットを入れることで、カーボンやスラッジなどエンジン内の汚れが洗浄でき、さらに潤滑成分がエンジン内の動きをスムーズにする。アクセルレスポンスの回復やパワー改善など走りの変化を体感できる。

ワイルド・スピード缶は、ダッジ『チャージャー』(1970年式)、『チャレンジャーSRT-8』(2011年式)、『チャージャー デイトナ』(1969年式)、ジェンセン『インターセプター』(1971年式)、プリムス『ロードランナー』(1970年式)の全5種類。オートバックス、イエローハット、オートアールズ、ケンズガレージなどで発売する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  3. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  4. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
  5. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る