ホンダ CBR250RR、2022年モデル発売へ…新色グラファイトブラックを採用

ホンダ CBR250RR(2022年)
ホンダ CBR250RR(2022年)全 1 枚

ホンダは軽二輪スーパースポーツ『CBR250RR』のカラーバリエーションを変更し、2022年1月20日より発売する。

CBR250RRは剛性としなやかさを両立させた鋼管トラス構造のフレームに、最高出力41ps/最大トルク25Nmを発生する直列2気筒249ccエンジンを搭載。低中回転域での力強さと高回転域までシャープに吹け上がるスーパースポーツならではの出力特性を高次元で両立させている。

今回、シンプルなカラーリングで精悍なスタイリングを際立たせた「グラファイトブラック」を新たに採用。継続色の「グランプリレッド(ストライプ)」、「マットガンパウダーブラックメタリック」、「パールグレアホワイト」と合わせた全4色を設定している。

価格は82万1700円、グランプリレッド(ストライプ)のみ85万4700円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  2. ホンダ、パスポートとHR-Vが最高評価「TSP+」を獲得…米IIHS
  3. マツダが3年連続で最高の安全性評価、TOP SAFETY PICK+を8車種が受賞…米IIHS
  4. インフィニティ、新型SUVクーペ『QX65』発表…金箔入りサンファイアレッド塗装やVCターボ採用
  5. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る