SHOEI Z-8、「要塞」をイメージしたグラフィックモデルを受注限定発売へ

SHOEI Z-8 FORTRESS
SHOEI Z-8 FORTRESS全 4 枚

SHOEIは、軽量かつコンパクトなフルフェイスヘルメット『Z-8』にグラフィックモデル「FORTRESS(フォートレス)」を設定し、4月(予定)より発売する。

【画像全4枚】

Z-8は、コンパクト&軽量をコンセプトとしたZシリーズの最新モデル。視界や操作性を向上させた新たなシールドシステムや、効果的な走行風の導入・排気による高効率ベンチレーションシステムなど、より一層の「快適性能」を追求した。

「要塞」を意味するフォートレスと名付けられた限定モデルは、装甲板で帽体を覆ったような立体的なグラフィックを採用。頑強なイメージに仕上げている。

カラーはレッド/ブラック、ホワイト/グレーの2色を展開。XS(53cm)、S(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の6サイズ。価格は各6万6000円。7月末までの受注限定。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『ライズ』『ロッキー』のボンネット開閉をラクに、ブリッツが「エンジンフードダンパー」発売
  2. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  3. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  4. 【プジョー 308SW GTハイブリッド 新型試乗】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
  5. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る