【スーパー耐久 開幕戦】鈴鹿5時間耐久、脱炭素車両なども参戦…2月27日よりチケット発売

2021 スーパー耐久 第5戦鈴鹿
2021 スーパー耐久 第5戦鈴鹿全 2 枚

モビリティランド(3月1日よりホンダモビリティランド)は、「スーパー耐久シリーズ2022 第1戦 鈴鹿5時間耐久レース」を3月19~20日に開催。2月27日より前売りチケットの販売を開始する。

【画像全2枚】

鈴鹿5時間耐久レースは、スーパー耐久ならではの様々な車種や、近年注目されている脱炭素車両など多彩なマシンが競演。鈴鹿大会として過去最大規模のエントリーが見込まれている。

各種チケットは2月27日より公式オンラインショッピングやローチケ、ローソン、ミニストップ等で発売。前売観戦券(2日間共通)はパークパスポート2日券付きで大人(中学生以上)4400円、子ども(小学生)3300円、幼児(3歳~未就学児)2100円より。密集回避・来場者情報把握のため、指定席観戦券のみの販売となる。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ジムニーとガチンコ勝負…ではない!? ダイハツの軽SUV『ラガー』約30年ぶり復活か
  2. メルセデスAMG、初の自社開発フルサイズSUV『GT SUV』発表…3モーターで1169馬力
  3. 三菱『パジェロ』新型、鳥取砂丘の月面実証フィールド「ルナテラス」で走行試験
  4. ホンダ『レブル250』など6万4532台リコール…ハンドルロック不具合
  5. ホンダとGUがコラボ! 80~90年代レトロなモトクロスの世界観を最新アパレルに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  3. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  4. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  5. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
ランキングをもっと見る