昌騰の大画面ミラー型+室内+リアの3カメラドラレコ…日本車向け右側カメラ

日本車に合わせた右側カメラ仕様で大画面ミラー型+室内+リアの3カメラドライブレコーダーが新発売
日本車に合わせた右側カメラ仕様で大画面ミラー型+室内+リアの3カメラドライブレコーダーが新発売全 6 枚

MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰より、前後同時録画可能な11.26インチの大画面ミラー型ドライブレコーダー「MDR-G008」が新発売。購入はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピング・au PAYモールの各販売サイトから。

【画像全6枚】

「MDR-G008」はフロントカメラ:2K・1440P対応+リアカメラ:Full HD・1080P対応のデジタルルームミラー機能つき前後同時高画質録画対応のライブレコーダー。11.26インチの大画面液晶ディスプレイ一体式のフロントカメラは右ハンドルの日本車仕様として“右側”に設置されている。ルームミラーは車体中央にあるため、左側カメラ仕様の場合、右ハンドル運転者に向けた角度に設定すると車線の左側をメインに撮影してしまう。右側カメラ仕様なら車線の中央をメインにでき、自動ブレーキシステム搭載車でも車両前方をクリアに撮影できる。

ドライブレコーダー機能では前後ともに高画質・広角レンズ搭載で2K+1080Pの高画質録画が可能。リアカメラは逆光に強いイメージセンサー(HDR対応)採用により明暗差を補正。悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時に視認性を高めるほか、夜間の映像も鮮明に記録。GPS対応なので位置情報や速度を記録可能、日時情報が自動で修正されるため手動での設定が不要だ。また別売りの3芯電源ケーブル[MDR-CCAB01]を使用すれば駐車監視機能も利用できる。

デジタルルームミラー機能では車体や荷物などで生じる後方の死角を減らせることはもちろん、バック連動時はガイドライン表示機能で駐車時の安全確認もサポート。また、ミラー画面を指で上下にスライドしてフロント/リアカメラ画像のアングルを調整することが可能。

ミラー本体は取り付けが簡単な幅広い車種に装着可能の「バンド式」を採用。

大画面ミラー型ドライブレコーダー「MDR-G008」
・モニター:11.26インチIPS液晶
・録画解像度:フロント:1440P/1080P、リア:1080P
・録画ファイル構成:1分/2分/3分
・映像ファイル形式:TS(H.264)
・記録映像再生方式:H.264再生ソフトまたは専用ビューアーソフト
・静止画ファイル形式:JPG
・メモリカード:別売りmicroSDカード(最大128GBまで、Class10必須)

日本車に合わせた右側カメラ仕様で大画面ミラー型+室内+リアの3カメラドライブレコーダーが新発売

《編集部》

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