【週末ニュースランキング】フリード「ブラックスタイル」とシックなムーヴキャンバス「セオリー」

ホンダ・フリード・ブラックスタイル
ホンダ・フリード・ブラックスタイル全 11 枚

週末、いかがお過ごしになりましたか。編集子は骨董市を冷やかしてきました。さて、20~21日に公開されたニュースの人気記事ランキングです。土曜日の1位はホンダ『フリード』の試乗記。試乗記は『レンジローバー』もランキインしています。

【画像全11枚】

日曜日の1位はダイハツ『ムーヴキャンバス』新型、セオリー仕様の詳細画像。土曜日にはライバルのスズキ『ワゴンRスマイル』についてデザイナーが語った記事がランクインしています。日曜日は米西海岸で発表されたスーパーカーがテイムラインをにぎわしました。

◆8月20日

1位) 【ホンダ フリード 新型試乗】ファミリーカーのイメージにとらわれない「ブラックスタイル」…島崎七生人
https://response.jp/article/2022/08/20/360891.html

『フリード』の今年(2022年)1~6月の販売台数は4万3827台、前年比123.3%で、全乗用車中で何と6位の好成績だった。2代目となる現行モデルのデビューは2016年9月で、もう6年目となろうとしていることを考えると、なかなかの“優等生”ぶりだ。

スズキ・ワゴンRスマイルスズキ・ワゴンRスマイル

2位) 【スズキ ワゴンRスマイル】ぬくもりや温かみを感じるインテリアに…インテリアデザイナー[インタビュー]
https://response.jp/article/2022/08/20/360892.html

スズキ『ワゴンRスマイル』の外観は女性だけでなく男性にも受け入れられるよう、メッキ等にもこだわってデザインされた。ではインテリアはどうなのか。デザイナーにそのこだわりを聞いた。

3位) BMWのグリルがまた変わる!? 『X5M』改良新型は“横型”デザインに
https://response.jp/article/2022/08/20/360887.html

BMW X5M 改良新型プロトタイプ(スクープ写真)BMW X5M 改良新型プロトタイプ(スクープ写真)

4位) 【レンジローバー 新型試乗】BMW製V8が霞む、直6ディーゼルの出来栄え…九島辰也
https://response.jp/article/2022/08/20/360882.html

5位) 「第一形態」が完成した…三菱 ギャランフォルティス[インストール・レビュー]
https://response.jp/article/2022/08/20/360889.html

◆8月21日

1位) 【ダイハツ ムーヴキャンバス 新型】セオリーはシックで落ち着いた大人な一台[詳細画像]
https://response.jp/article/2022/08/21/360913.html

愛嬌のあるデザインを武器にファンを獲得してきたダイハツ『ムーヴ キャンバス』。発売から6年の時を経て初のフルモデルチェンジを受け、「セオリー」と「ストライプス」という2つの個性的なモデルを展開する。初代の長所をそのままに「大人の価値観を表現できるクルマ」として開発されたのがこの「セオリー」だ。

ダイハツ・ムーヴキャンバス・セオリーダイハツ・ムーヴキャンバス・セオリー

2位) ブガッティのW16気筒エンジンに最終章、最高速420km/hのロードスター『ミストラル』
https://response.jp/article/2022/08/21/360904.html

ブガッティは8月19日、米国で開催された「ザ・クエイル・モータースポーツ・ギャザリング」において、新型ロードスターの『W16ミストラル』(Bugatti W16 Mistral)を初公開した。

3位) ランボルギーニ 『ウルス』に「ペルフォルマンテ」、666馬力に強化
https://response.jp/article/2022/08/21/360897.html

ケーニグセグ CC850ケーニグセグ CC850

4位) ケーニグセグの新型スーパーカーは1385馬力、最初の量産車のデビュー20周年を祝う
https://response.jp/article/2022/08/21/360909.html

5位) 旧車好きが旧車を売却するきっかけは「ライフスタイルが変わった」
https://response.jp/article/2022/08/21/360900.html

旧車の例:ホンダS2000(1999年)旧車の例:ホンダS2000(1999年)

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. フィアット『トポリーノ』、「スポーツ スペシャルエディション」欧州発表…1958年の伝説的モデルに着想
  5. スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る