【マツダ SUV まとめ】新型クロスオーバー『CX-80』やロータリーエンジンの「復活」

マツダ CX-80 予想CG
マツダ CX-80 予想CG全 17 枚

マツダが開発を進める新型クロスオーバーSUV、『CX-80』の情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。3列シートSUV『CX-8』の後継モデルと予想されるCX-80の姿とは!? SUVで攻勢をかけるマツダ。最近のマツダSUV関する記事を、アクセス数を基づく独自ポイントでランキング集計した。


1位) マツダ『CX-80』日本導入は2023年か、CX-8後継3列シートSUVのデザインは:194 Pt. https://response.jp/article/2022/02/02/353823.html


2位) 【マツダ CX-60】マツダ初のPHV、燃費は66.5km/L[詳細写真]:153 Pt.

マツダ(Mazda)は3月8日、新型SUVの『CX-60』を欧州で発表した。ブランド初のプラグインハイブリッド車(PHV)を設定している。
https://response.jp/article/2022/03/14/355201.html

3位) 【マツダ CX-60】事前受注が月販計画の4倍超---輸入車からの乗り換えも多数:146 Pt.
https://response.jp/article/2022/09/15/361783.html


4位) マツダ、新クロスオーバーSUV『CX-50』を米国発表…ハイブリッドも設定へ:97 Pt.

マツダの米国部門は11月15日、新型クロスオーバーSUVの『CX-50』(Mazda CX-50)をワールドプレミアした。マツダは2022年から、新型クロスオーバーSUVをグローバルで5車種投入する計画だ。5モデルの中で、米国向けとなるのが、CX-50、『CX-70』、『CX-90』の3車種となる。
https://response.jp/article/2021/11/16/351384.html


5位) マツダのロータリーエンジンが復活、MX-30に搭載 2022年秋に北米:89 Pt.

マツダのロータリーエンジンが復活する。北米マツダは10月から『MX-30 PHEV』の予告をウェブサイトで展開している。MX-30のプラグインハイブリッドEV仕様には、バッテリーに充電する“ロータリー・ジェネレーター”=ロータリーエンジンで作動する発電機が採用される。
https://response.jp/article/2021/10/06/350103.html

6位) 【マツダ CX-3 新型試乗】小さな高級車好みに刺さる「Super Edgy」…島崎七生人:89 Pt.
https://response.jp/article/2022/01/19/353351.html

7位) 【マツダ CX-5 改良新型】スポーティな「新漆黒めっき」採用…豊田合成が開発:74 Pt.
https://response.jp/article/2022/02/04/353915.html

8位) マツダ CXシリーズの長男、『CX-9』に2022年型…全車2.5ターボ+AWDに:66 Pt.
https://response.jp/article/2021/12/08/352074.html

9位) マツダ CX-30 、日本にない「2.5ターボ」は250馬力 2月米国発売へ:61 Pt.
https://response.jp/article/2022/01/10/352968.html


10位) マツダ、クロスオーバーSUVを拡充へ…CX-60やCX-80 2022年以降の計画発表:32 Pt.

マツダは10月7日、2022年以降のクロスオーバーSUV商品群の拡充計画を発表。米国新工場で生産する『CX-50』や、ラージ商品群の『CX-60』『CX-70』『CX-80』『CX-90』を2022年から翌年にかけて新たに導入していく。
https://response.jp/article/2021/10/07/350158.html

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスAMG、『CLA 45 4MATIC+』の欧州受注開始…680馬力・0-100km/h 2.7秒
  2. ブレンボ史上最大の制動トルク、6ピストン固定キャリパー「BOLDIKA」発表…大型SUV向けブレーキ市場に参入
  3. シトロエン『2CV』が復活、265万円で2028年までに市販化へ…パリモーターショー2026
  4. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  5. レクサスの電動車『RX』と『RZ』がアート作品に、「あり得ない」感覚を生み出す…米ニューヨークで公開
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る