ルノー キャプチャー E-TECH HYBRID、グッドイヤー「エフィシェントグリップ パフォーマンス」を新車装着

ルノー・キャプチャー E-TECH HYBRID
ルノー・キャプチャー E-TECH HYBRID全 3 枚

日本グッドイヤーは10月31日、低燃費タイヤ「エフィシェントグリップ パフォーマンス」が、ルノー『キャプチャー E-TECH HYBRID』の新車装着タイヤに採用されたと発表した。

[写真:グッドイヤー・エフィシェントグリップパフォーマンス]

キャプチャー E-TECH HYBRIDは、従来のハイブリッドの良さはもちろん、エンジンとモーターそれぞれの特性を活かして、低速から高速まで、全速度域で優れたレスポンスを実現するE- E-TECH HYBRIDシステムを搭載。2つのモーターとエンジンがダイナミックかつコンパクトSUVならではの軽快な走りを生み出す。

今回採用されたエフィシェントグリップ パフォーマンスは、欧州グッドイヤーで開発されたコンフォートカテゴリーに属する低燃費タイヤ。低燃費性能とウェット性能を高い次元で両立する。

採用サイズは215/55R18 95H。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ車専用「USBカーチャージャー」発売、2ポート2台同時に急速充電
  2. ブレイズ、四輪特定小型原動機付自転車「e-CARGO」増産へ…受注好調で
  3. 日産『スカイライン』次期型、公式ティザー情報のその先…新型車スクープ記事ベスト5 2026年上期
  4. 【BYD ラッコ 新型試乗】クルマとしての出来は「極めて高い」が、その真髄は別のところにあった…中村孝仁
  5. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る