ソフト99プロショップ向けコーティング剤「G'ZOX」に観衆集まる…東京オートサロン2023

ソフト99ブース(東京オートサロン2023)
ソフト99ブース(東京オートサロン2023)全 6 枚

車両の保有年数が延びていることで愛車をしっかりとガードしたいという欲求が強くなる中で改めてコーティングが見直されている。ソフト99ではコーティング事業者への認定制度も含めて積極的にアピールするブースを構えていた。

【画像全6枚】

ソフト99のコーティング剤であるG'ZOXはハイモース コート ジ・エッジを頂点に、ハイモース コート ザ・グロウ、リアルガラスコート ClassM/R/Hの3種を含めて5ラインナップで構成されているのでユーザーが求めるコーティングのレベルによって選びやすいのが特徴。

他にもフロントガラスで長期間撥水力を発揮するプライムビューや、素材に応じて車内をコーティングするコンフォートガードがある。このコーティングはメーカーが求める技術レベルを有するプロショップのみが扱うことが可能な製品なので安心して作業をお願いできるのも大きな魅力となっている。

《藤澤純一@Mycar-life》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『フリード』は次の改良でどう進化?「クロスター BLACK STYLE」登場か
  2. タカラトミー『プラレールエアー』、飛行機が青いレールを走る 10月1日発売
  3. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  4. 「見れば見るほど欲しくなる」ランボルギーニの新型スーパーカー『レヴエルトSV』にSNSでは羨望のまなざし
  5. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る