ジムニー型ウェットティッシュケース登場、1/12スケールでリアルに再現

スズキ ジムニー型ウェットティッシュケース
スズキ ジムニー型ウェットティッシュケース全 13 枚

フェイスは、スズキの軽自動車『ジムニー』を1/12スケールで再現したウェットティッシュケースの販売を同社通販サイト CAMSHOP.JPにて開始した。

[写真:スズキ ジムニー型ウェットティッシュケース]

新製品は、2022年9月に発売したウェットティッシュケースシリーズ「ジムニー シエラ型」から、車検シール、ダイヤルステッカーを追加するなど、ディティールをさらに細部まで再現。タイヤやオーバーディフェンダーなどもジムニーに合わせてリニューアルするなど、よりジムニーらしさを感じられる製品に仕上げた。

ジムニー型ウェットティッシュケースはタイヤが回転し、手で動かして走行可能。また、ウェットティッシュケースとしてだけでなく、調味料入れやプランターホルダーとしても活躍。ボンネットは取り外しでき、中は鍵などが収納できる小物入れとなっている。

サイズは全長285×全幅145×全高135mm。カラーはイエロー×ブラック、アイボリー×ブラック、グリーンの3色を設定。価格は5500円。先着100個限定でオリジナルデザインの非売品「ジムニー ぬりえトート」をプレゼントする。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 150万DLでも終了へ…パイオニア「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
  2. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  3. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  4. 【マツダ CX-80 900km試乗】人馬一体と重厚感は両立するのか?「高級SUV」としての使命とは[後編]
  5. 『RAV4』60系専用「LED増設ラゲッジランプ」発売、無段階調光&メモリ機能も搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る