ハマりそうで怖い…? マセラティの「沼」

マセラティ・ボーラ
マセラティ・ボーラ全 13 枚

カーセンサーエッジ』5月号
発行:リクルート
定価: 524円(本体価格476円+税)

【画像全13枚】

今、もっともエッジな選択はマセラティ。いちどハマったら抜け出せない沼なんだそうだ。『カーセンサーエッジ』5月号は、そんな沼のほとりにいる読者を沼の奥底まで誘い込む。

特集は「何に惹かれてハマるのか」と始まる。そして、新型グラントゥーリスセモが持つ「ハマる」要素、最新SUVに添加されている「沼」成分、ジローラモがハマり続ける理由、ギブリという沼。ページは沼の奥底、深くをめざす。

マセラティはネオクラの沼でもあるそうだ。入る前に知っておきたいこと、気持ちよくハマれる作り方、真骨頂が楽しめるディープな世代。この辺りは深くても泳ぎやすそうだが、次にハマる沼はクラシックだ。ハマりの到達点はビトルボ時代だという。特集の最後は、これからハマるために、今、買えるユーズドマセラティの紹介となっている。

マセラティ・ギブリ(I)マセラティ・ギブリ(I)

気になる見出し……●マセラティ沼にハマる●Car as Art! CHEVROLET Corvette Convertible●EDGE Voice●EDGE ANGLEテリー伊藤の実車見聞録 今月はVolkswagen Carmann Ghia を堪能●クルマの達人●EDGE HOUSE●愛すべき早過ぎたクルマたち Volkswagen Golf Country●名車への道 '00 Mercedes-Benz G320 cabriolet

『カーセンサーエッジ』5月号『カーセンサーエッジ』5月号
★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介いたします。送り先は「〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー17階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
  2. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは
  3. スズキ、コンパクトSUV『ブレッツァ』新型をインド発表…1.0リットルターボ新搭載
  4. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  5. トヨタ・クラウン・クロスオーバー 改良新型、米国で先行発表…第5世代ハイブリッド新搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
ランキングをもっと見る