ブルートゥースタグを活用して園児バス置き去り防止、SCSKがシステムの実証実験

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(イメージ)全 2 枚

SCSKは、グループのスキードが提供するブルートゥースタグと無線ネットワーク構築技術「スキードオズ」を活用し、園児のバス置き去りを防止する見守りサービスの実証実験をを愛媛県新居浜市で5月から開始する。

園児が携帯するブルートゥースタグで所在場所を検知するとともに、異常事態が発生した際、警報機器やメールなどで通知する。

《レスポンス編集部》

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