AD/ADASフルスタック・サプライヤー戦略…コンチネンタル・オートモーティブ 貫原謙一氏[インタビュー]

AD/ADASフルスタック・サプライヤー戦略…コンチネンタル・オートモーティブ 貫原謙一氏[インタビュー]
AD/ADASフルスタック・サプライヤー戦略…コンチネンタル・オートモーティブ 貫原謙一氏[インタビュー]全 5 枚

来たる8月25日、「EV海外OEM・部品メーカーセミナー第9回 コンチネンタルのAD/ADASフルスタック・サプライヤー戦略」が開催される。セミナーに登壇するのは、コンチネンタル・オートモーティブ株式会社 先進運転支援 システム事業本部 事業戦略・製品企画室 室長の貫原謙一氏。

今回のセミナーの内容は以下のとおり。

1. コンチネンタル及びコンチネンタル オートノモスモビリティージャパン(CAMJ)概要
2. フル・スタックサプライヤーへ向けて
3. テクノロジーカンパニーとのパートナーシップ戦略
4. AD/ADAS分野におけるコンチネンタルの更なる貢献
5. ディスカッション・質疑応答

講演の後には、本セミナーのモデレーターである日本電動化研究所 代表取締役の和田憲一郎氏を交えて、参加者からの質疑応答やディスカッションの時間が用意されている。

セミナーの詳細はこちらから。

貫原氏にセミナーの見どころを聞いた。

■AD/ADASフルスタックサプライヤーを目指す

大手サプライヤーとして知られるコンチネンタル。自動運転・運転支援(AD/ADAS)領域においては、ハード・ソフト問わず幅広い製品およびソリューションを取りそろえるフルスタック・サプライヤーを目指すという。貫原氏は以下のように説明する。


《佐藤耕一》

日本自動車ジャーナリスト協会会員 佐藤耕一

自動車メディアの副編集長として活動したのち、IT企業にて自動車メーカー・サプライヤー向けのビジネス開発を経験し、のち独立。EV・電動車やCASE領域を中心に活動中。日本自動車ジャーナリスト協会会員

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