【ホンダ N-BOX 新型】瞳のようなヘッドライトで親しみやすさを…標準タイプ[詳細画像]

ホンダ N-BOX 新型(標準タイプ)
ホンダ N-BOX 新型(標準タイプ)全 28 枚

ホンダは、2023年秋発売予定の新型『N-BOX』に関する情報を特設サイトにて先行公開した。先行予約の受付は8月より開始される。

【画像全28枚】

3代目となる新型N-BOXは、乗る全ての人にとって幸せな時間を提供できる存在となることを目指して開発された。エクステリアは、安定感のある四角いフォルムを基本に、造形そのものから上質さが感じられるデザインとした。丸穴デザインのフロントグリルや人の瞳を想起させる造形のヘッドライトにより、シンプルと親しみやすさを表現した。

新たに設定された、自分らしさを表現したい、より個性を求めるお客様に応えるパッケージ「ファッションスタイル」では、オフホワイトのドアミラーやアウタードアハンドル、ボディと同色のフルホイールキャップを採用した。

《神林崇亮》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  2. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  3. レクサスの小型SUV『UX』、2027年2月に生産終了へ…「version C」はすでに注文受付を終了
  4. 世界初のカーボン素材採用の折りたたみ近距離モビリティ、「WHILL Model C Lite」発売…22.5%軽量化
  5. フェラーリ・ポルシェなど7種のエンジン音を愛車で体感!「サウンドレーサーX」9月下旬に再販へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る