【セミナー見逃し配信】「ジャパンモビリティショー VS IAAモビリティ 日独自動車ソフトウェア出展比較 「失敗が許されないSDVシフト、2025年とその次」(『EdgeTech+ 2023 オートモーティブ ソフトウエア エキスポ』開幕直前SP)

【セミナー見逃し配信】「ジャパンモビリティショー VS IAAモビリティ 日独自動車ソフトウェア出展比較 「失敗が許されないSDVシフト、2025年とその次」(『EdgeTech+ 2023 オートモーティブ ソフトウエア エキスポ』開幕直前SP)
【セミナー見逃し配信】「ジャパンモビリティショー VS IAAモビリティ 日独自動車ソフトウェア出展比較 「失敗が許されないSDVシフト、2025年とその次」(『EdgeTech+ 2023 オートモーティブ ソフトウエア エキスポ』開幕直前SP)全 1 枚

本セミナーは、EdgeTech +の特別企画、『オートモーティブ ソフトウエア エキスポ』の開幕直前スペシャルとして開催されたものです。

「ジャパンモビリティショー VS IAAモビリティ 日独自動車ソフトウェア出展比較
「失敗が許されないSDVシフト、2025年とその次」(『EdgeTech+ 2023 オートモーティブ ソフトウエア エキスポ』開幕直前SP)

-----------------------------------------------------------------------------
開催日時:2023年11月1日(水)11:00~12:00
申込締切:2023年10月31日(火)12:00
主催:株式会社イード(レスポンス)
協賛:株式会社ナノオプト・メディア
-----------------------------------------------------------------------------

登壇者
自動車ジャーナリスト 川端由美 氏
株式会社ナノオプト・メディア 代表取締役社長 大嶋康彰 氏
レスポンス編集長 三浦和也

ジャパンモビリティショー(JMS)がはじまります。このセミナーイベントでは”自動車ソフトウェア”という視点でいちはやくJMSプレスデー取材の速報を川端由美氏と大嶋康彰氏による対談方式でお伝えいたします。

川端由美氏は、大手サプライヤーに研究開発職として働いたのち、メディアに転身。現在はジャーナリストとしての活動と欧州コンサルティングファームのイノベーション・ダイレクター としても活躍しています。また、大嶋康彰氏はネバダ州立大学ラスベガス校で学んだ後、ナノオプト・メディアにてInterop Tokyoなどの統括を経て同社代表に就任、今年11月にエッジテクノロジーの総合展として活動する「EdgeTech+」にて新たに『オートモーティブ ソフトウエア エキスポ』と題した特別企画を開催いたします。

両氏にモデレーターとしてレスポンス編集長の三浦和也を交えて、3者ともに訪問したIAA Mobility 2023 in Munichでの欧州勢のSDVへの取り組みの取材と比較しながら日独OEM+サプライヤーのSDV、自動車ソフトウェアへの取り組みの最前線を議論いたします。

『オートモーティブ ソフトウエア エキスポ』では、Automotive Grade Linux(The Linux Foundation)、Automotive Edge Computing Consortium、Eclipse Foundation、The Autoware Foundation、ASIF(車載組込みシステムフォーラム)、JASPAR、AUTOSAR、Japan Automotive ISACがアソシエーションパートナーとして加わり開催が実現されました。今後も国内外の団体様とのパートナーシップを拡充し、自動車開発におけるソフトウエア技術にフォーカスを当て、関連の技術、製品、情報が一堂に介す場として発展してゆきます。

プロフィール
川端由美 氏
自動車ジャーナリスト

自動車のエコロジーとテクノロジーを中心に追う。専門性の高い技術や環境問題についてわかりやすい講演に定評がある。内閣官房・構成員(道路交通ワーキンググループ・自動運転に係る制度整備大綱サブワーキンググループ)、国交省・有識者委員(都市と地方の新たなモビリティサービス懇談会 他)、警察庁・有識者委員、内閣府・構成員、環境省有識者委員、国土交通省独法評価委員会委員などを歴任。2022年~デジタル庁デジタル交通社会のありかたに関する研究会委員などに就任。2023年4月~電動モビリティシステム専門職大学にて、准教授として教鞭を執る。
----------------------

大嶋康彰 氏
株式会社ナノオプト・メディア
代表取締役社長

1972年 東京都生まれ。1996年1月ソフトバンクエキスポ入社(現 当社)トレードショーのメッカであるネバダ州立大学ラスベガス校で在学中に経験したIT分野の大規模トレードショー”COMDEX"にインターンで参加した際に刺激を受け、業界入りを決める。1996年に入社し、IT分野のトレードショーやコンファレンスなどのイベント現場経験を積んだ後、現在はインターネット業界における大型イベントInterop Tokyoなどの統括や新規イベントのプロデュースや新規事業の開発に従事する。
----------------------

三浦和也
レスポンス編集長

1999年に自動車ニュースサイト「オートアスキー」(現レスポンス)を立ち上げ。イードに事業移管後は「レスポンス」の編集長と兼任でメディア事業本部長として、メディアプラットフォームの構築に尽力。2媒体から40媒体以上に増やす。2017年からレスポンス編集人、社長室長として次世代モビリティアクセラレーター「iid 5G Mobility」を開始。既存自動車産業へのコンサルティングと新規モビリティベンチャーへの投資や協業を両面で行う。2023年再びレスポンス編集長を兼任しビジネス領域に注力している。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  2. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  3. 日産『キャシュカイ e-POWER』、無給油で1980km走行…ギネス世界記録を達成
  4. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  5. 自動車7社4~6月期決算、トヨタ、ホンダ、スズキ3社最高益、スバルは最終減益[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る