ランチア『イプシロン』に期待大! 新型車情報多め…年末年始のニュースランキング

ランチア イプシロン 新型予想CG
ランチア イプシロン 新型予想CG全 10 枚

今週(12月29~1月4日)の記事について独自ポイントで集計したランキング。年末年始には多くの新型車情報が公開され、中でもランチア『イプシロン』が話題だ。

他、ホンダ『プレリュード』などのスクープや、タイヤチェーンのような冬場のメンテナンスにも注目が集まった。


1位)まるで「ミニフェラーリ」!? ランチア『イプシロン』新型、これが復活デザインだ!:285 Pt.

ランチアは、コンパクトモデルの新型『イプシロン』を2024年2月に、イタリア・ミラノにてワールドプレミアすることを発表した。現在ティザーキャンペーンを展開中だが、その市販型デザインに関する情報をスクープ班が入手した。復活する新生イプシロンの姿とは。
https://response.jp/article/2023/12/30/378039.html




2位)初のハイブリッド・タイプRとなるか? 新型ホンダ「プレリュード」に浮上した“胸熱”な可能性:157 Pt.

新年一発目のスクープは、「ジャパンモビリティーショー2023」でサプライズ公開され話題をさらった新型ホンダ『プレリュード』に関する情報だ。デビュー時期は名言されておらず「鋭意開発中」とのことだが、早くも「タイプR」登場の可能性が浮上しているという。
https://response.jp/article/2024/01/01/378108.html




3位)新チェーン規制対応、非金属タイヤチェーンMAXWIN『K-TIR05』発売:127 Pt.

タイヤチェーンの新規制に対応したMAXWINの新型タイヤチェーン『K-TIR05』が発表された。スタッドレスタイヤ(冬用タイヤ)を装着していても規制区間の通行が不可となるチェーン規制発令中にも対応する。
https://response.jp/article/2023/12/29/378025.html




4位)凍えるエンジンにご用心! 冬のオーバークール対策とは~カスタムHOW TO~:91 Pt.

熱対策でクルマを大事にいたわろうとするあまり冬場にオーバークールを招いてしまうこともある。冷やし過ぎは実は悪影響が起こりやすい。クルマはいつも適温であることが壊さないための秘訣だ。
https://response.jp/article/2023/12/30/378034.html




5位)2024年の新型車、30モデルの登場を予想!!…ワゴンR、ムーヴ、フリード:84 Pt.

『ベストカー』2024年1月10日号発行:講談社ビーシー / 講談社特別定価:550円(本体550円+消費税)
https://response.jp/article/2023/12/29/377978.html




6位)【VW Tロック 新型試乗】500万円超も「桁違いに高い」という時代ではないが…諸星陽一:69 Pt.

日本に輸入されているフォルクスワーゲンのSUVのなかで、ボトムから2番目に位置するのが『T-Roc(Tロック)』。今回はそのディーゼルモデルである「TDI」に試乗。仕様は特別仕様車の「ブラックスタイル」だ。
https://response.jp/article/2023/12/30/378073.html




7位)「本当に乗りたい車」に過去最多の114万票:JAPAN CAR AWARDS…東京オートサロン2024で授賞式を予定:54 Pt.

中古カー&バイク用品の買取・販売専門店「アップガレージ」は、2024年1月12日に行われる「東京オートサロン2024」の展示ブース内にて、「JAPAN CAR AWARDS2023‐2024」の授賞式を開催する。
https://response.jp/article/2023/12/30/378071.html




8位)【ヤマハ XSR125 試乗】排気量に縛られて価値をはかる時代ではない…伊丹孝裕:49 Pt.

ヤマハが「スポーツヘリテージ」と呼ぶネオクラシックカテゴリーに、『XSR125 ABS』(以下、XSR125)が加わった。これによって、『XSR900』と『XSR700』に次ぐ、3モデル体制が完成。その走りの実力を試してみた。
https://response.jp/article/2023/12/29/378016.html




9位)【スズキ スイフト 新型】旧型スペック比較…洗練されてさらに「スマート」で「コンパクト」:42 Pt.

スズキは12月6日、コンパクトハッチバック『スイフト』の新型を発表した。先代「スイフト」がフルモデルチェンジしたのは2017年のことであるが、そこから約6年の歳月を経てどのように進化したのか。今回は、旧型と新型を徹底比較し、その違いを探る。
https://response.jp/article/2023/12/31/378097.html




10位)ブラバス、メルセデスベンツ『GLC』新型向けカスタムプログラム発表…2.0ターボを300馬力に強化:40 Pt.

ブラバス(BRABUS)は、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型のカスタマイズプログラムを欧州で発表した。内外装からエンジンのパワーアップまで、豊富なメニューを用意している。
https://response.jp/article/2023/12/30/378052.html

《岩澤秀造》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ジムニーとガチンコ勝負…ではない!? ダイハツの軽SUV『ラガー』約30年ぶり復活か
  2. ホンダ『WR-V』改良新型、インドで先行発表…新グリルとLEDで表情変化
  3. ギャランGTOやシビックなど計160台…アリオ上田 昭和平成名車展示会 3Days
  4. ジャオス、トヨタ『RAV4 アドベンチャー』用スタイリングパッケージ4種類を発売
  5. 日産『ノート』次期型、2027年12月発売か? 第3世代 e-POWER搭載へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 廃棄ガラスのフロート板ガラス水平リサイクルに成功、日本板硝子と板硝子協会が国内初実証
  3. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  4. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
ランキングをもっと見る