東京マラソン2024にポルシェ『タイカン』がオフィシャルカーとして登場…ビジュアル発表

東京マラソン2024オフィシャルカー:ポルシェ・タイカン
東京マラソン2024オフィシャルカー:ポルシェ・タイカン全 8 枚

ポルシェジャパンは、3月3日に開催される東京マラソン2024のオフィシャルカーとして、フル電動スポーツカー『タイカン』を提供する。2月16日にはラッピングビジュアルが公開された。東京都庁からスタートし、フィニッシュラインまで、沿道の応援と共に走る。

【画像全8枚】

東京マラソン2024当日、クリーンなエネルギーを使用するタイカン20台が、先導車両や審判長車両としてコース上を走行する。これにより、アスリートたちにとってよりクリーンな環境が提供されることになる。

タイカンのラッピングビジュアルには、「DRIVEN BY DREAMS」というメッセージが書かれている。このフレーズは、夢に向かって挑戦する人々を称えるポルシェブランドの思想を表しており、世界6大メジャーマラソンの一つである東京マラソンに挑むアスリートたちを鼓舞し、賞賛するものだという。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  2. トヨタ『ルーミー』一部改良、スマートアシスト強化…「アナザースタイルパッケージ」も新設定
  3. 軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」、名古屋市のふるさと納税返礼品に採用
  4. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】ターボエンジン搭載、コスパ最高のプラグインハイブリッドSUV…中村孝仁
  5. スズキ『eスカイ』は“時代に残る一台”をめざす…8月の新型車記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る