ホンダ スーパーカブC125、新色「パールボスポラスブルー」登場

・スーパーカブC125に新色追加

・3色のカラーバリエーション展開

・451000円で3月28日発売

ホンダ スーパーカブC125(パールボスポラスブルー)
ホンダ スーパーカブC125(パールボスポラスブルー)全 3 枚

ホンダは、原付二種コミューター『スーパーカブ C125』のカラーバリエーションを一新、新色「パールボスポラスブルー」を加えた新たなラインアップを3月28日に発売する。

[写真:ホンダ スーパーカブC125(パールネビュラレッド)]

新色のパールボスポラスブルーは、都会的な印象を与える洗練された色合いで、スーパーカブ C125の魅力を引き立てる。また、継続色の「パールネビュラレッド」はブラウンのシート表皮に変更され、もう一つの継続色「マットアクシスグレーメタリック」と合わせて、全3色のカラーバリエーションが揃う。

スーパーカブ C125は、初代モデル『スーパーカブ C100』のデザインを現代に蘇らせつつ、空冷4ストロークOHC 123ccの単気筒エンジンを搭載。アルミキャストホイールやLED灯火器類、ホンダスマートキーシステムなど、上質感と快適性を兼ね備えた装備で、多くのユーザーから支持を受けている。

価格は45万1000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  3. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  4. RAYS『TE37』シリーズはなぜ30年愛され続けたのか? 6本スポークの起源、30th記念モデルのこだわりに迫るPR
  5. 「日本の狭い路地に最適じゃない?」可愛すぎるフィアットの超小型車『トポリーノ』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る