ただものではないSUV! レイバックSTIパフォーマンスカスタム…東京オートサロン2024

スバル レイバック STIパフォーマンス
スバル レイバック STIパフォーマンス全 20 枚

スバルは、1月14日まで幕張メッセで開催されていた「東京オートサロン2024」に出展。『レヴォーグレイバック』の「STIパフォーマンスカスタム」を展示した。

【画像全20枚】

レイバックはレヴォーグのクロスオーバーモデル。全長・全幅・全高が少しずつ大きくなっているため、オフロード走行での快適性や安定性が向上している。

昨年の10月から販売開始したレイバックには、高度運転支援システム「アイサイトX」が標準装備されており、条件を満たしていれば、高速道路の渋滞時にハンズフリー運転をすることが可能となっている。

オートサロンに展示されたレイバックはSTIパフォーマンス仕様。STIが提供するエアロやパフォーマンスパーツを全て装備したカスタム車両となっている。

《請川開》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  2. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  3. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  4. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  5. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る