◆終了◆4/12 タイの次世代自動車市場:Bangkok International Motor Show 2024取材レポート

◆終了◆4/12 タイの次世代自動車市場:Bangkok International Motor Show 2024取材レポート
◆終了◆4/12 タイの次世代自動車市場:Bangkok International Motor Show 2024取材レポート全 1 枚

株式会社イードは、タイの次世代自動車市場:Bangkok International Motor Show 2024取材レポートを2024年4月12日(金)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

-----------------------------------------------------------------------------------------
開催日時:2024年4月12日(金)10:45~12:00
申込締切:2024年4月10日(水)12:00
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
-----------------------------------------------------------------------------------------

初月無料のスタンダード会員(980円)は当選確率が25倍UP



<講師> ITジャーナリスト・ライター 中尾 真二 氏

モビリティ市場、中国の次にくるのは東南アジアと言われている。中韓勢は電動車の輸出市場としてタイ・インドネシア・マレーシア他ASEAN諸国を見すえている。対するASEANエマージェンシー市場は、バッテリー資源の活用、自国の工業国化・自動車大国化という経済戦略と利害が一致する形で、政策的な取り組みを進めている。EVを筆頭とする電動車がひとつのキーだが、同時に商用車の電動化も動きが見られる。小型商用車の電動化は日本でも新しい市場として三菱・日産に加えてホンダ、スズキが参入してくる。
本講演では、3月27日~4月7日に開催予定のバンコクモーターショーのブースと関連企業の取材を交えた現地の状況をレポートする。

プロフィール

中尾 真二 氏
ITジャーナリスト・ライター

アスキー(現KADOKAWA)、オライリー・ジャパンの技術書籍の企画・編集を経て独立。インターネットは、商用解放される前の学術ネットワークの時代から使っている。現在はWebメディアを中心にした執筆、セミナー、IT技術研修講師、各種定性調査などを行っている。専門はネットワーク、プログラミング、セキュリティ。レスポンスでは、コンピュータ・エレクトロニクスのバックグラウンドを生かし、10年以上の取材・執筆活動を続けている。

主催

株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

セミナー無料ご招待キャンペーン

・お申込締切後に厳正なる抽選の上、当選者を決定させていただきます。
・当選者には、開催日の2週間前に申込フォームへご記入いただいたメールアドレスへご連絡いたします。

連絡先

お問い合わせはこちらから

実施事例などについてもご紹介可能です。詳細はお問合せください。


《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. ホンダアクセス、『フィット』向け「テックマチックシステム」改良…マルチビューカメラ装備車にも対応
  3. 【スズキ ワゴンR 新型試乗】「MTが少ない」と嘆くあなたに、『ワゴンR』があるじゃない…中村孝仁
  4. トヨタ『GRスープラ』次期型、トヨタ主導の独自開発なるか…土曜ニュースランキング
  5. ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  4. FORVIA HELLA、12Vリチウムイオン電池パック発表…鉛蓄電池より約20%軽量化
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 全固体(半固体)電池の現在地と将来展望~問われる全固体電池ならではの優位性とその価値の再定義~
ランキングをもっと見る