『タント』の出荷停止が解除、ダイハツは社内風土を変えられるか…土曜ニュースランキング

1位) ダイハツの売れ筋、『タント』が“全治3か月”で出荷停止解除[新聞ウォッチ]
1位) ダイハツの売れ筋、『タント』が“全治3か月”で出荷停止解除[新聞ウォッチ]全 10 枚

3月9~14日の記事を対象に、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。

1位はダイハツ不正問題での『タント』出荷停止解除のニュース。不正で明らかとなった社内風土の改革を、今後長い期間をかけていかに変えていくかが注目視される。2位は愛犬と過ごす全部のせ車中泊仕様のN-VAN、3位はACカーズ『コブラGTロードスター』の生産開始の記事と続いた。


1位) ダイハツの売れ筋、『タント』が“全治3か月”で出荷停止解除[新聞ウォッチ]:147 Pt.

交通事故などで負傷した場合、「全治3か月」と診断されると比較的重い怪我であると考えられるが、自動車の認証試験の不正問題で傷を負った売れ筋の車種が全治3か月で“社会復帰”した場合のダメージとはいかがなものだろうか。
https://response.jp/article/2024/03/12/380202.html




2位) 全部のせ車中泊仕様のN-VANが素敵すぎる! 愛犬も人間も快適に過ごせる純正アクセサリーに注目:135 Pt.

愛犬と一緒にクルマでお出かけする際に、便利に使える純正アクセサリーを数多く用意するホンダアクセス。そんな純正アクセサリーを装着したホンダ『N-NAN』『N-BOX』『ステップワゴン』の3台のワンちゃん仕様を一堂に見られる機会があったので取材にでかけた。
https://response.jp/article/2024/03/08/380105.html




3位) 復活のAC『コブラ』、V8スーパーチャージャーは663馬力…生産開始:112 Pt.

ACカーズは3月7日、新型オープン2シータースポーツカーの『コブラGTロードスター』(AC Cobra GT roadster)の生産を英国で開始した、と発表した。
https://response.jp/article/2024/03/08/380122.html




4位) 世界限定25台、独テックアートからポルシェ 911ターボSベース のコンプリートカー『GTストリートRツーリング』登場:111 Pt.

ドイツのポルシェチューナー・TECHART(テックアート)からコンプリートカー・ニューモデル、TECHART・GTストリートRツーリングが新登場。ダックテールが特徴の専用エアロキット、エンジンのパワーアップ、インテリアカスタマイズのパッケージで、世界限定25台となっている。
https://response.jp/article/2024/03/11/380183.html




5位) バッテリーチューニングで性能アップ!? コスパ重視から本格チューニングまで紹介~カスタムHOW TO~:108 Pt.

バッテリーは3年から5年ほどで交換が必要となる消耗品パーツ。それでいて新品にしてもとくにパフォーマンスがアップするわけでもなく、正常な状態に戻るだけではつまらない。ならばバッテリーもチューニングしてしまおう。
https://response.jp/article/2024/03/12/380198.html




6位) 補助金込みで400万円台、ボルボの新型EV『EX30』は安い? BYD、ヒョンデの脅威に:92 Pt.

2023年に発表され「日本にちょうどいいボルボ」として話題を呼んだボルボ『EX30』が、いよいよ本格的に日本市場に投入される。都内の短距離だが実車に試乗することができたので、車両スペックや特徴のおさらいと、簡単なインプレッションをまとめたい。
https://response.jp/article/2024/03/11/380181.html




7位) メーカーカスタムの圧倒的な完成度! スバル『レガシィアウトバック BOOST GEARパッケージ コンセプト』の制作秘話をスバルデザイナーに直撃:88 Pt.

東京オートサロン2024で多くのユーザーの関心を集め「東京国際カスタムカーコンテスト 2024ドレスアップ・SUV 部門 最優秀賞」を受賞したスバル『レガシィ アウトバック BOOST GEARパッケージ コンセプト』。メーカー謹製のカスタムカーで次世代をにらんだ先進性に注目した。
https://response.jp/article/2024/03/12/380209.html




8位) 2024年春闘でスズキが要求超えの賃上げ10%以上回答、高級外車激戦区に都内最大級の「アリーナ店」オープン[新聞ウォッチ]:73 Pt.

持続的な賃上げの実現が焦点となっている2024年春闘は、今週3月13日が大手企業などの集中回答日。
https://response.jp/article/2024/03/11/380177.html




9位) クルマ屋さんが選ぶ「いいクルマアワード2024」発表!…大賞はプリウスが連続7回目:68 Pt.

オートアフターマーケット連絡協議会は、自動車業界のプロフェッショナルが選ぶ「クルマ屋さんが選ぶ “いいクルマアワード2024”」の受賞車を発表した。本アワードは、アフターマーケット事業者の視点から優れた車を選出し、その業績を称えるものだ。
https://response.jp/article/2024/03/08/380094.html




10位) メルセデスAMG『SL』新型に頂点「63」登場、歴代最強の816馬力---欧州で受注を開始:67 Pt.

メルセデスAMGは、最上位オープンカー「SL」新型の高性能電動モデル、メルセデスAMG『SL63 S Eパフォーマンス』(Mercedes-AMG SL 63 S E PERFORMANCE)の受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は、22万3720ユーロ(約3605万円)と発表されている。
https://response.jp/article/2024/03/13/380241.html

《請川開》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. ホンダアクセス、『フィット』向け「テックマチックシステム」改良…マルチビューカメラ装備車にも対応
  3. 【スズキ ワゴンR 新型試乗】「MTが少ない」と嘆くあなたに、『ワゴンR』があるじゃない…中村孝仁
  4. トヨタ『GRスープラ』次期型、トヨタ主導の独自開発なるか…土曜ニュースランキング
  5. ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  4. FORVIA HELLA、12Vリチウムイオン電池パック発表…鉛蓄電池より約20%軽量化
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 全固体(半固体)電池の現在地と将来展望~問われる全固体電池ならではの優位性とその価値の再定義~
ランキングをもっと見る