◆終了◆4/19 CES2024などに見るSDV・HMIやAI統合に向けたグローバルトレンド

◆終了◆4/19 CES2024などに見るSDV・HMIやAI統合に向けたグローバルトレンド
◆終了◆4/19 CES2024などに見るSDV・HMIやAI統合に向けたグローバルトレンド全 1 枚

株式会社イードは、「CES2024などに見るSDV・HMIやAI統合に向けたグローバルトレンド」を2024年4月19日(金)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

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開催日時:2024年4月19日(金)10:45~12:00
申込締切:2024年4月17日(水)12:00
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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初月無料のスタンダード会員(980円)は当選確率が25倍UP



<講師>
SBD Automotive ジャパン 製品企画・技術戦略調査 シニアコンサルティングスペシャリスト 大塚真大 氏

2024年のCESは、AIに関する製品が展示を席巻していた。2023年前半にベンツがChatGPTを音声アシスタントに組み込んだベータサービスを展開し話題になったが、CESではフォルクスワーゲン、BMWなどのOEMも生成AIを組み込んだソリューションを音声アシスタントのほかにも発表した。AIはユーザー体験を向上させる強力なツールになりえるが、車載システムとしてその根幹を成すのがSDVである。本セミナーでは、弊社が考えるSDVの定義、またその利点などを解説したうえで、今後のHMIやAI統合に向けたトレンドを解説する。

1.SDVの定義とその利点について
 • OEM各社によるSDVの定義の違いとSBDが定義するSDV
 • なぜOEMはSDV開発を急ぐのか?
 • SDVがもたらすビジネス変革
 • SDVがもたらすサプライチェーン破壊
2.CESトレンド1:AI
 • 注目のAI活用ツール・ソリューション(消費者家電)
 • 注目のAI活用ツール・ソリューション(自動車部門)
 • AIが自動車開発・運用にもたらす変化
3.CESトレンド2:HMI
 • ソフトウェアディファインドスイッチ
 • シャイテクノロジー
 • AIを活用したHMIソリューション
4.CESトレンド3:SDV
 • CESでの主要OEMのSDV関連発表
 • チップベンダーがSDVの進化を加速させる
 • ソフトウェアベンダーからのSDVソリューション
5.質疑応答

インタビュー

SDVの4つのレベル、自動車メーカーが進めるべき方策

プロフィール

大塚真大 氏
SBD Automotive ジャパン 製品企画・技術戦略調査 シニアコンサルティングスペシャリスト

SBD入社前はソフトウェアエンジニアとして、車載ヘッドユニット向けの数々のナビ開発に携わる。SBDではコネクテッドカー、自動運転車、自動車セキュリティの全部門における調査業務に従事。近年はSDV関連の調査を専門とし、OEM、ティア1、ITベンダーなど多くの企業に向けてSDV戦略立案プロジェクトを主導している。日本国内でコネクテッドカー、自動運転、SDVについて多数の講演経験のほか、個別の企業に対してもワークショップなどを提供している。

主催

株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

セミナー無料ご招待キャンペーン

・お申込締切後に厳正なる抽選の上、当選者を決定させていただきます。
・当選者には、開催日の2週間前に申込フォームへご記入いただいたメールアドレスへご連絡いたします。

連絡先

お問い合わせはこちらから

実施事例などについてもご紹介可能です。詳細はお問合せください。


《レスポンス編集部》

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