【クルマら部】クルマ愛クイズ!歴代「ホンダ・インテグラ」に関する全4問を出題!

【クルマら部】クルマ愛クイズ!歴代「ホンダ・インテグラ」に関する全4問を出題!
【クルマら部】クルマ愛クイズ!歴代「ホンダ・インテグラ」に関する全4問を出題!全 3 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!今回は、歴代「ホンダ・インテグラ」に関する全4問を出題です。

【画像全3枚】

インテグラといえば、『シビック』と並びスポーツモデル「タイプR」の立役者として今も話題になるモデルです。日本では4代目(DC型)をもって2007年に販売を終了していますが、2021年には中国で、2022年には北米でインテグラの名前が復活すると日本導入への機運も高まりました(2024年3月時点で実現はしていませんが…)。今回はそんな歴代「ホンダ・インテグラ」から全4問をお届け!

【Q1】初代インテグラのデビューは1985年。ホンダ『クイント』のフルモデルチェンジとして登場しました。では、初代インテグラについて正しいものは以下のうちどれでしょうか。

(1)ホンダ初となるVTECの搭載
(2)デビューモデルに3ドアハッチバッククーペを設定
(3)四輪独立懸架式の採用

【Q2】第二世代のインテグラは、そのスタイリングから若者世代にも高い人気を誇ったモデルです。マイケル・J・フォックスを起用したCMが特に有名で、いくつかの「○○インテグラ」というキャッチコピーが話題となりました。そこで口にされたキャッチコピーの一つとして正しいものは次のうちどれでしょうか。

(1)めだちたインテグラ
(2)おもしろインテグラ
(3)めっちゃインテグラ

【Q3】既に発売から30年以上が経過した3代目インテグラ。今でも国内外のモータースポーツシーンで活躍するモデルです。そんな3代目インテグラにある“少しマイナーな仕様”について、正しいのは次のうちどれでしょうか。

(1)海外ブランド「アキュラ」のバッジを装着
(2)4ドア車専用の高級仕様「TYPE-R・X」
(3)リアルタイム4WD仕様

【Q4】2022年に北米向け5代目のDE4/5型インテグラが登場。高級グレード「TYPE-S」の追加もあり、国内での販売が期待されているモデルですが、その特徴として正しいのは以下の内どれでしょうか。

(1)グレード共通でVTECターボエンジン搭載
(2)ハイブリッドシステムの初採用
(3)TYPE-S専用の6速MTの設定

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』新型が12月公開へ! 開発期間を半減、“日産復活の象徴”はどうなる?
  2. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  3. ホンダ『WR-V』が2027年に大幅改良か? 新顔デザイン採用、待望のハイブリッド追加も!
  4. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発エンジン搭載のHEVに…土曜ニュースランキング
  5. 【スズキ GSX-R1000R 試乗】190psのリッターSSが一般道で面白いわけがない! と思っていたら…青木タカオ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. タイ矢崎電線のアルミ新工場がタイに完成、生産量3倍に増強…送配電網・自動車向けに対応
  3. ボッシュ、大型商用車事業の売上倍増へ…IAA TRANSPORTATION 2026
  4. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  5. 廃棄ガラスのフロート板ガラス水平リサイクルに成功、日本板硝子と板硝子協会が国内初実証
ランキングをもっと見る