【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「トヨタ・ヴィッツ」から全4問!

【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「トヨタ・ヴィッツ」から全4問!
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「トヨタ・ヴィッツ」から全4問!全 2 枚

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1999年に、『スターレット』の後継車として誕生したコンパクトカーが『ヴィッツ』でした。ヨーロッパ車のようなデザインや、優れたパッケージングで、国内外で一躍ヒット車種に。世界のコンパクトカーの概念を変えたとも評されています。そんなヴィッツは、2020年のフルモデルチェンジを機に、日本でもグローバル名である『ヤリス』に統一されましたが、ヴィッツ時代のファンは今も多く、アマチュアスポーツなどで活躍する姿が見られますね。

ということで、今回は「トヨタ・ヴィッツ」から全4問を出題です!

【Q1】1999年にデビューした初代ヴィッツのコンセプトは、当時トヨタが掲げていた「NBC」に基づいたものとされています。この「NBC」の正式名称として正しいものは、以下のうちどれでしょうか?

(1)ニュー・ベーシック・コンパクト
(2)ナチュラル・ビィーティ・コンパクト
(3)ネクスト・ベイビー・コンパクト

【Q2】初代ヴィッツの「B(ビジネスパッケージ)」は最も安価(83万円~)なグレードであると同時に、最も燃費性能の高い(22.5km/リットル)グレードでした。そんなBグレードには、ある装備が無かったのですが、それは何でしょうか。

(1)エアコン
(2)パワーステアリング
(3)アイドリングストップ

【Q3】トヨタがWRCに復活した2017年に発表された、3代目ヴィッツをベースとしたスポーツモデル『ヴィッツGRMN』。専用のデザイン、足回り、エンジンを搭載する、GRMNの名に恥じない最強のヴィッツですが、その特徴として正しいのは次の内どれでしょうか。

(1)国内未発売の3ドア仕様
(2)ターボチャージャー付1.8リットルエンジン
(3)6速シーケンシャルシフト

【Q4】ヴィッツは、2020年登場の4代目より名称がグローバル名である『ヤリス』に統一されました。しかし、トヨタより「ヴィッツ」という名称の新型車が発表された地域があります。それはどこでしょうか。

(1)インド
(2)ブラジル
(3)南アフリカ

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《レスポンス編集部》

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