公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「分解して見えた中国製BEVの現在地と日本自動車業界が執るべき技術戦略」

公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「分解して見えた中国製BEVの現在地と日本自動車業界が執るべき技術戦略」
公開終了【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「分解して見えた中国製BEVの現在地と日本自動車業界が執るべき技術戦略」全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員・プレミアムプランへの登録が必要です。



<講師>
 名古屋大学 未来材料・システム研究所 教授 博士(工学)
 名古屋大学大学院 工学研究科 電気工学専攻 教授 山本 真義 氏

<モデレーター>
 スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)鈴木 万治 氏

中国製BEVの各xEVの分解解析結果を時系列にまとめることで、中国における車載用電気駆動技術要素を、材料、構成要素(パワー半導体、磁性部品、キャパシタ、センサ等)、要素システム(インバーター、バッテリー充電器、DC-DCコンバーター等)、全体システム(e-Axle、インホイールモーター、自動運転システム)の各技術階層に分類して紹介し、中国BEVメーカーの低コスト化、高付加価値化に対する技術アプローチを紹介する。さらにそこから2030年の電動車(xEV)分野に向けて日本が今から投資すべき研究開発の方向性、市場可能性について紹介、議論する。

1.2024年の中国製xEV用e-Axleの現在地
2.中国製e-Axle、DC-DC、OBC分解解析(BYD・NIO、五菱、デルタ電子等)
3.日本製BEV用e-Axle、DC-DC、OBC分解解析(トヨタ、ホンダ、日産、等)
4.2030年のxEVの市場と日本が本市場に対して執るべき技術戦略
5.質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. 見えない死角を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 民事再生中のEVモーターズ・ジャパン、EVバス事業をイクヨに譲渡
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る