和田智が愛する3台のポルシェと『911』の今後…有料会員記事ランキング

和田智氏の直筆によるポルシェ911(993型)のスケッチ
和田智氏の直筆によるポルシェ911(993型)のスケッチ全 9 枚

7月4~10日のプレミアム会員向け記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。今週の1位は、【和田智のカーデザインは楽しい】第十三回に注目が集まりました。


1位) 【和田智のカーデザインは楽しい】第13回…「次期型993をやりたい」宣言、愛する3台のポルシェと911の未来:594 Pt.

『和田智のカーデザインは楽しい』第13回目は、和田が愛する3台のポルシェと『911』の今後を語る。長寿を誇る911の魅力と和田が期待すること。そこにはポルシェに対する愛が溢れていた。
https://response.jp/article/2024/07/05/383679.html




2位) フォルクスワーゲンジャパン、日本市場での「2ピラーストラテジー」を推進:168 Pt.

フォルクスワーゲングループジャパンは7月3日、日本市場におけるフォルクスワーゲン・ブランドの中期戦略・導入戦略を発表した。フォルクスワーゲンジャパンはBEV:フル電気自動車とICE:内燃機関自動車との「2ピラーストラテジー(2本柱戦略)」を推進していく。
https://response.jp/article/2024/07/05/383671.html




3位) ディーゼル車の排ガス検査、国際基準を強化…国連が新しい手法を採択:47 Pt.

国連の自動車基準調和世界フォーラム(WP29)は7月1日、1997年協定の国連規則第1号に対する改正案を採択した。この改正により、ディーゼル車(乗用車およびバン)に対する定期技術検査で、排気粒子の排出量を測定するためのより強力な検査方法が導入される。
https://response.jp/article/2024/07/04/383618.html




4位) スバル米国販売6%増、フォレスター が新型効果で5割増し 2024年上半期:37 Pt.

SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは7月2日、2024年上半期(1~6月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は32万2443台。前年同期比は6%増と、2年連続で前年実績を上回った。
https://response.jp/article/2024/07/05/383659.html




5位) マツダ米国販売10%増、『CX-90』が4倍と好調 2024年上半期:37 Pt.

マツダ(Mazda)の米国部門の北米マツダは7月2日、2024年上半期(1~6月)のアメリカ合衆国市場の新車販売の結果を発表した。総販売台数は20万2486台。前年同期比は10.2%増と、2年連続で前年実績を上回った。
https://response.jp/article/2024/07/05/383660.html




6位) ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2024年7月1日付:28 Pt.

ニデック(旧 日本電産)株式会社(本社:京都市南区、代表取締役社長執行役員 岸田光哉)は、2024年7月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
https://response.jp/article/2024/07/04/383643.html




7位) テスラ世界販売、4.8%減の44万台に 2024年第2四半期:26 Pt.

テスラは7月2日、2024年第2四半期(4~6月)の世界新車販売(納車)台数の結果を発表した。
https://response.jp/article/2024/07/05/383665.html




8位) ホンダ米国販売9%増、『シビック』が38%増と好調 2024年上半期:24 Pt.

ホンダ(Honda)の米国部門のアメリカンホンダは7月3日、2024年上半期(1~6月)の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数(ホンダ+アキュラ)は69万0281台。前年同期比は9.3%増と、2年連続で前年実績を上回った。
https://response.jp/article/2024/07/08/383760.html




9位) 「日本だけ厳しい」はNO、認証不正問題 基準作りを「武器」にできるかが問われている【岩貞るみこの人道車医】:21 Pt.

トヨタ、ホンダ、マツダ、ダイハツ……と、自動車業界に激震が走った認証不正問題。
https://response.jp/article/2024/07/05/383690.html




10位) 「物体を透過して撮影できる」特許技術、自動運転に活用へ…オンセミがSWIR Vision Systemsを買収:17 Pt.

オンセミは7月5日、物体を透過して画像を撮影する特許技術を持つSWIR Vision Systemsの買収を完了した、と発表した。
https://response.jp/article/2024/07/09/383827.html

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  2. 電動軽トラ、フォロフライ「FKT」受注開始…航続225km・急速充電1時間
  3. フェラーリ・ポルシェなど7種のエンジン音を愛車で体感!「サウンドレーサーX」9月下旬に再販へ
  4. BYD『ラッコ』は本当に“日本に最適な軽EV”なのか? 日常使いで見えた利点と課題
  5. 【マツダ CX-5 新型試乗】「乗り心地」と「静粛性」は格段に進化、ここまで良くなっているとは…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る