カワサキ『Ninja 1000SX』に純正アクセを追加した「PLAZA EDITION」発売

カワサキ Ninja 1000SX PLAZA EDITION
カワサキ Ninja 1000SX PLAZA EDITION全 4 枚

カワサキモータースジャパンが展開するカワサキ プラザネットワークは、『Ninja 1000SX』に純正アクセサリーを装着した特別仕様、『Ninja 1000SX PLAZA EDITION』の販売を開始すると発表した。

カワサキ Ninja 1000SX PLAZA EDITIONの純正アクセ

Ninja 1000SXは、スポーティなライディングフィールとツーリングでの快適性を持ち合わせるスポーツツアラー。全回転域で優れたエンジンパフォーマンスを発揮し、加速時には刺激的な吸気サウンドを奏でる。スポーティかつダイナミックなスタイリングを採用しながらも、最新の電子制御システムや最適化されたシート形状により、高い快適性を確保している。

特別仕様のNinja 1000SX PLAZA EDITIONは、2024年以前の新車をベースに、パニアケース、大型ウインドシールド(スモーク)、フレームスライダーの3点を装着。高い運動性と快適性を備えるNinja 1000SXのポテンシャルをさらに高める。

税込価格は170万5000円。販売期間は2024年9月17日~2024年12月27日となっている。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  3. 【VW ID.4 新型試乗】“超”大幅パワーアップも、色褪せないのはトータルバランスの高さ…島崎七生人
  4. 日産『エクストレイル』一部仕様変更、アルミホイールが新デザインに…409万2000円から
  5. 『ランドクルーザー250』専用「展開式サイドラダー」が発売、耐荷重75kg・鍵付きロック機構採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る