OP&EDアクション搭載! ヴァレンティ、200系『ハイエース』専用「ジュエルLEDテールランプ ULTRA λ」発売

ヴァレンティから200系『ハイエース』専用「ジュエルLEDテールランプ ULTRA λ」発売
ヴァレンティから200系『ハイエース』専用「ジュエルLEDテールランプ ULTRA λ」発売全 6 枚

ヴァレンティから200系『ハイエース』専用「ジュエルLEDテールランプ ULTRA λ(ウルトララムダ)」が新発売。税込み参考定価は11万3300円。販売開始は2月下旬より。

【画像全6枚】

ウルトララムダは東京オートサロン2025で発表された、トヨタ・ハイエース/レジアスエース(GDH2##/KDH2##/TRH2## 2004年8月~)専用のカスタムテールランプキット。

最大の特徴は、欧州車などで見られるテールランプのオープニング&エンディングアクション機能の搭載。ロック時またはアンロック時にテールランプがモーション点灯を行う、注目を集めること必至の機能だ。

ヴァレンティから200系『ハイエース』専用「ジュエルLEDテールランプ ULTRA λ」発売ヴァレンティから200系『ハイエース』専用「ジュエルLEDテールランプ ULTRA λ」発売

また、法改正により日本国内でも保安基準適合となったシーケンシャルウインカーも採用。こちらはテールランプ本体裏側の配線接続方法で「流れる/流れない」の設定も簡単に変更が可能となっている。

ポジション/ブレーキ、ウインカー、バックのすべてに高輝度LEDを採用し、発光部分は左右合わせて226個のLEDと4本のLEDライトバーで構成されている。3D形状のLEDライトバーはポジションランプ点灯も行い、幻想的なリアビューを演出。バックランプはリフレクターに反射させ、直接LEDチップが見えない仕様で消灯状態でもスタイリッシュな印象となっている。

純正テールランプをイメージしたアウターレンズ形状、整流フィンデザインを採用しているので、現行型だけでなく前期型ハイエース/レジアスエースでも使用できる。カラーはレッドレンズ/クロームとライトスモークレンズ/ブラッククロームの2種類が用意されている。

ハイフラッシュ制御抵抗をテール本体に内蔵し、取り付けは純正カプラーで使用できるカプラーオンタイプ。Eマーク取得済み・保安基準適合製品、1年保証付き。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
  2. 【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】早くも「2型」に進化! 欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁
  3. ダイハツ、「e-SMART HYBRID」搭載K-VISIONなど16台出展…GIIAS2026
  4. ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く
  5. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 山岳トンネル工事でロックボルトを自動打設、三井住友建設が「離れteロック」開発…俵山・豊田道路第2トンネル工事に導入
  3. ヨコオ、電波暗室を中国・東莞に新設…アンテナ評価を現地完結へ
  4. タイヤは「黒いゴム」じゃない! ブリヂストンが明かした性能を決める原材料の秘密
  5. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
ランキングをもっと見る