◆終了◆【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「CES2025調査報告~メガトレンドの変遷と日本企業の取るべき戦略~」

【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「CES2025調査報告~メガトレンドの変遷と日本企業の取るべき戦略~」
【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定「CES2025調査報告~メガトレンドの変遷と日本企業の取るべき戦略~」全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員・プレミアムプランへの登録が必要です。



<講師>
 株式会社日本政策投資銀行 設備投資研究所 主任研究員 青木 崇 氏
 株式会社日本政策投資銀行 産業調査部 副調査役 河村 佳萌 氏

世界最大規模の先端テクノロジーの展示会であるCES2025の内容をレポートする。前回2024では生成AIの導入を前提としたデジタルツインやSDV(ソフトウェア・ディファインド・ビークル)というワードが頻繁に登場したが、今回はどのような変化がみられたのか、現地での取材内容とともにお伝えしたい。キーノートでは、NVIDIA、パナソニック、ボルボ、デルタなど、幅広い業界からの登壇が注目されている。また、今回は米大統領選挙の結果を踏まえた開催となるので、各社の経営戦略がどのような影響を受けているのかなど、地政学の観点も踏まえてお伝えしたい。
本セミナーでは、CESに8年連続参加している報告者の目線で、過去からのメガトレンドの変遷も踏まえながら、日本企業が取るべき戦略について報告したい。

1.CES2025のメガトレンド
2.CES2025の内容
3.トランプ新政権の影響
4.今後の産業の方向性
5.日本企業の取るべき戦略
6.質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  2. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  3. 今も色褪せない、スズキ『ジムニー1000』の魅力【懐かしのカーカタログ】
  4. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  5. プジョーとシトロエンの4車種3292台をリコール 火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る