ロングアームでポジションを自由に、ペルシードから「ワンタッチ開閉スマホホルダー」2タイプが発売

ペルシードからワンタッチ開閉スマホホルダー2タイプが発売
ペルシードからワンタッチ開閉スマホホルダー2タイプが発売全 10 枚

カー用品メーカーのペルシードから「ワンタッチ開閉スマホホルダー フレキアーム ダッシュボード取付タイプ」2種類が新発売。価格はオープン。

ペルシードの「ワンタッチ開閉スマホホルダー」

スマートフォンを押し当てるだけで簡単に開閉できるワンタッチ式のホルダーで、取り付け方法により強力な吸盤タイプと省スペースでの取り付けが可能な貼付けタイプの2種類が用意されている。

フレキシブルなロングアームは自在に折り曲げることができ、上向アップポジション・下向きローポジションのどちらも設置も可能だ。さらにホルダー部にはボールジョイントも装備していて、ホルダーの角度を自由に調整できる。

両タイプともに、走行時の振動による揺れを軽減するアーム補助ステーが付属。また、貼付け時の汚れや油分を清掃できる脱脂用アルコールパッド、車両側の傷を防止する傷防止パッドも同梱されている。

対応機種はiPhoneとAndroidスマートフォンで、幅約55~88mm、厚み約20mm以下、重さ約280g以下のデバイスに対応している。

なお、同社オンラインショップ価格では吸盤タイプが2780円(税込)、貼付けタイプが2680円(税込)となっている。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  4. 三菱『パジェロ』新型、「マルチメーター」採用へ…走行状況をリアルタイム表示
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る