フェルスタッペンがポール・トゥ・ウィン、角田裕毅は12位

フェルスタッペンがポール・トゥ・ウィン、角田裕毅は12位
フェルスタッペンがポール・トゥ・ウィン、角田裕毅は12位全 4 枚

4月6日に鈴鹿サーキットで開催されたF1日本グランプリで、オラクル・レッドブル・レーシングマックス・フェルスタッペン選手がポール・トゥ・ウィンで1位優勝を果たした。角田裕毅選手は12位ながら無事完走。

【画像全4枚】

また、ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズで角田選手の同僚だったアイザック・ハジャー選手は8位、角田選手と入れ替わりで移籍したリアム・ローソン選手は17位となった。

本戦では20台のマシンが出場し、全マシンとも完走。フェルスタッペンの1位優勝で、レッドブル・ホンダが最後の鈴鹿で有終の美を飾った。

1位 マックス・フェルスタッペン
8位 アイザック・ハジャー
12位 角田裕毅
17位 リアム・ローソン

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代ホンダ NSXベースのスーパーカー『Tensei(転生)』、北米販売体制が決定
  2. 発表秒読み?…ホンダ『フィット』7月改良、4グレード構成に刷新か
  3. スズキ『ワゴンR』次期型、発売は2027年前半か…販売推移から見えるフルモデルチェンジの方向性
  4. ヤマハ発動機、子会社YMPCを2027年1月に吸収合併へ
  5. メルセデスベンツ『GLC』新型、独ブレーメン工場で量産開始…発売3か月の受注が電動車史上最多に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  4. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  5. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
ランキングをもっと見る