【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「スバル・フォレスター」から全4問

【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「スバル・フォレスター」から全4問(写真は初代)
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「スバル・フォレスター」から全4問(写真は初代)全 4 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!

【画像全4枚】

ついに6代目となる新型スバル『フォレスター』の日本導入が発表されました。今やグローバルでスバルの屋台骨を支える最量販車種に成長したフォレスターだけに、デザインや機能の進化にも力が入ります。初代の登場から28年、今回はそんな歴代フォレスターから全4問を出題です!

【Q1】1997年に初代が登場したフォレスター。クルマの安全技術に注力するスバルは、この初代にスバル初採用となる安全装備を盛り込みました。それは次のうちどれでしょうか?

(1)歩行者保護エアバッグ
(2)アイサイトの前身「ADA」
(3)前席SRSサイドエアバッグ

【Q2】初代が登場する2年前の1995年、フランクフルトモーターショーでその後のフォレスターとなる1台のコンセプトカーが公開されました。「ワゴンとSUVの融合」を世に問うたそのコンセプトカーの名前とは?

(1)エクシーガ
(2)ストリーガ
(3)アマルルガ

【Q3】スバルといえば水平対向エンジンですが、歴代モデルの中で最も最高出力が高いのは次のうちどのモデルでしょうか?(2025年4月時点)

(1)2代目 STI version(2.5Lターボ)
(2)4代目 2.0XT(2.0Lターボ)
(3)5代目 STI Sport(1.8Lターボ)

【Q4】グローバルで人気の理由のひとつがサイズ感。新型となる6代目でも、5代目と“ほぼそのまま”なサイズであることを重視し開発が進められました。ボディサイズのうち「全く変わっていない」のは次のうちどれでしょうか?

(1)全長
(2)全高
(3)ホイールベース

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  2. トヨタ、WEC富士でル・マン優勝車や新型スーパーカー『GR GT』を展示 9月25日-27日
  3. ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
  4. マツダ『ロードスター』次期型は1000kg級の軽さ追求、BEVも視野に
  5. 三菱『デリカ』約2万台にリコール…メーターが表示されない
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
  5. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
ランキングをもっと見る