毎回のスイッチオフから解放…ホンダ『N-BOX』用「アイドリングストップコントローラー」発売

データシステムからホンダ『N-BOX』用「アイドリングストップコントローラー」発売
データシステムからホンダ『N-BOX』用「アイドリングストップコントローラー」発売全 2 枚

データシステムからホンダ『N-BOX』「アイドリングストップコントローラー」が新発売。税込み価格は7480円で、販売開始は4月25日より。

【画像全2枚】

同製品は、エンジン始動時にアイドリングストップ機能を自動でOFFにする電子パーツ。

メーカー標準搭載のアイドリングストップ機能は、エンジン始動後、アイドリングストップ・オフスイッチを押さないかぎり毎回動作するが、アイドリングストップ機能が不要なドライバーはエンジン始動後に毎回スイッチでオフにする必要がある。

アイドリングストップコントローラーを設置することで、エンジン始動時にアイドリングストップ機能は自動でオフになり、毎回のめんどうなスイッチ操作から解放され、停車時にエアコンが聞かなくなるわずらわしさからも解放される。

適合車種はホンダ・N-BOX(JF5,JF6 2023年10月~)。

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ピックアップトラックの荷台に、積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」発表…Moon Star Export
  2. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  3. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  4. 8月から車検が変わる…ヘッドライトの「黄ばみ」に注意! DIYよりプロに相談
  5. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. インモールドコーティングコンソーシアム設立、型内塗装の国内普及めざす…武蔵塗料と岐阜多田精機
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る