【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『次世代EVへの搭載が期待されるインホイールモータの現在地と今後~EV巻き返しの一手と成り得るか~』

【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『次世代EVへの搭載が期待されるインホイールモータの現在地と今後~EV巻き返しの一手と成り得るか~』
【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『次世代EVへの搭載が期待されるインホイールモータの現在地と今後~EV巻き返しの一手と成り得るか~』全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員 プレミアムプランまたは法人プランへの登録が必要です。



<ゲスト講師>
Astemo株式会社 技術開発統括本部 ダイレクター 高橋暁史 氏

<モデレーター>
スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)鈴木万治 氏

インホイールモータはEVの性能向上や車室空間の拡大をもたらすだけでなく、各車輪を個別に制御することで車両の運動を多様に制御できるため、今後のモビリティ用途を拡大させる技術として世界的に注目され、さまざまな企業で開発が進められている。その原型は、フェルディナント・ポルシェが1900年のパリ万博に出展したのが最初と言われているが、量産車で実用化された事例はまだない。このような中、Astemo(株)では自動車モータの豊富な量産実績を基に、独自のブレークスルー技術によってインホイールモータが長年抱える課題の解決を試みている。
本セミナーでは、ほぼ同じような構成のEVモデル群とは一線を画す技術的なリープとも言えるインホイールモータの最新状況と今後の市場との関係性について議論する。

1.なぜいま再びインホイールモータなのか?
2.ポテンシャルと課題
3.ブレークスルー技術
4.今後の展望
5.対談・質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  3. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  4. 最新の取締機も網羅、セルスターから新型レーダー探知機「AR-926AW」が4月発売
  5. ポテンザ新作「RE71RZ」「RE005」試乗! 先代と比べて“別物級”の進化を体感する
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る