新型センチュリーは2ドアに、レクサス『LS』は6輪ミニバンに大変身…土曜ニュースランキング

トヨタ センチュリー初代のエンブレム(参考画像)
トヨタ センチュリー初代のエンブレム(参考画像)全 5 枚

10月10~16日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタのブランド新戦略に関する記事でした。



トヨタ自動車のメディア「トヨタイムズ」が13日におこなったライブ配信で、5ブランドの新戦略について発表。その中で、2ドアクーペとなる新型センチュリー、6輪を備えたミニバンタイプの新型レクサス『LS』のコンセプトモデルの姿を公開した。






トヨタ自動車は、10月29日より開幕(一般公開は30日)する「ジャパンモビリティショー2025」の特設サイトをオープンした。最上級ブランド「センチュリー」の新型2ドアクーペや、新型レクサス『LS』のコンセプトとして発表される「6輪のミニバン」の姿などが確認できる。






今回のワンポイント確認は、「腹にひびくドロドロ音と豪快な加速がなによりも魅力の水平対向エンジン搭載のクロストレックは、(ストロング)ハイブリッドになっちゃって大丈夫なの?」である。






フェイスが展開するノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」は、2025年で生産が終了する50ccバイクの歴史に敬意を表し、ホンダのオフィシャルライセンスのもと、名車たちのロゴを集めた特別Tシャツ「50cc BIKES」を企画・デザインした。






メルセデスベンツで人気のコンパクト・クロスオーバーSUV『GLA』。メルセデスベンツでは次世代型を開発中だが、その最終デザインをどこよりも早く大予想した。すでにスクープ班はプロトタイプを捉えており、内部情報を合わせ、提携するNikita Chuicko氏がCGを制作した。

《レスポンス編集部》

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