パナソニックの人事異動に注目…12月の有料会員記事ランキング

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12月1~21日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、パナソニックの人事情報に注目が集まりました。パナソニックホールディングスは2026年1月1日付執行役員への業務担当委嘱と、責任者(参与)等の人事異動および事業会社社長の退任について発表しました。




パナソニック ホールディングス株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長執行役員グループCEO:楠見 雄規)は、2026年1月1日付執行役員への業務担当委嘱と、責任者(参与)等の人事異動および事業会社社長の退任について下記の通り発表しました。

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15日の日経平均株価は前週末比668円44銭安の5万168円11銭と反落。米ハイテク株安を受け、半導体関連株、人工知能(AI)関連株を中心に売りに押される動きとなった。

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ヤマハ発動機は、カーボンニュートラルの選択肢のひとつとして「水素エンジン」の開発を進めている。トヨタ自動車との共同開発で、『GRカローラ』でのスーパー耐久レースへの参戦もサポートしているが、二輪車をはじめとした小型モビリティへの活用も探る。

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人手不足が続いて久しい国内産業。とりわけ物流業は我々の生活を根幹から支える分野であり、持続的な経済発展とも密接な関係がある。ゆえに停滞させてはならないが、物流業では今、就労者の数が不足し、さらに専門技能をもった人材も不足している。

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ホンダ(本田技研工業)は、持分法適用関連会社であるアステモの株式を日立製作所から21%相当追加取得し、連結子会社とすることを決定した。ホンダ、日立、JICキャピタルが16日に発表した。

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《レスポンス編集部》

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