125ccに熱い視線、ヤマハとスズキを比較する!…12月のモーターサイクル記事ベスト5

スズキ アドレス125(左)とヤマハ アクシスZ(右)
スズキ アドレス125(左)とヤマハ アクシスZ(右)全 10 枚

12月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は125ccスクーター2台のガチンコ比較! 次いで2位には日本バイクオブザイヤー2025。ヤマハの新基準原付もランクインしました。



なにかと便利な125ccスクーター。今回はヤマハ『アクシスZ』とスズキ『アドレス125』を比較試乗。いずれのモデルにも、このクラスのスタンダードモデルとしての工夫が散りばめられており、どちらがどんなユーザーに向いているのかを検証してみた。






日本二輪車文化協会は10日、「第8回 日本バイクオブザイヤー2025」の受賞結果を発表。ヤマハ発動機の原付二種スポーツバイク『XSR125』が大賞に輝いた。






日本二輪車文化協会は10日、「第8回 日本バイクオブザイヤー2025」の受賞結果を発表。ヤマハ発動機の原付二種スポーツバイク『XSR125』が大賞に輝いた。これに対しSNS上では「このバイクに一目惚れした」「おめでとうございます」など祝福の声であふれている。






スズキの定番スクーター『アドレス125』が新型になり、2025年9月から販売が始まっている。エンジンやフレームを筆頭に多岐に渡る改良が施され、利便性の向上も図られた、その走りをお届けする。






ヤマハ発動機は12月17日、同社として初となる「新基準原付」を2026年3月に日本で発売する計画であることを明らかにした。台湾で生産する『ジョグ125』を基準に適合させ導入する。


《高木啓》

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